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【ドトール】期間限定の新作ミラノサンドがイチオシ「さっぱりとした新感覚テリヤキソース!」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 今回はドトールで期間限定ミラノサンド チキンとたまご~てりやき&ガーリックソース~をいただきます。 期間限定ミラノサンドは1〜2ヵ月くらいの間隔で新発売するのでヘビーユーザーにとって楽しみの1つ。前回はミラノサンド牛カルビシリーズにハマっていましたが、今回はローストチキンです。 しっとり柔らかローストチキンとたっぷりたまごにテリヤキソースを合わせたミラノサンドでこれが実に旨い。テリヤキソースというとハンバーガーの甘辛こってり系ですが、こちらはバルサミコ酢を使ったさっぱり系。 ここにパンチのあるガーリックとピリ辛の唐辛子が加わり、さらに美味しさUP。 「これまでとは違う新感覚テリヤキソース!」 具材のバランスも良く、食べ応えもあって大満足のミラノサンドでした。期間限定ミラノサンドはどれもハズレがなく、毎回美味しいところがドトールの魅力。最後はアイスコーヒーを流し込んでごちそうさまでした。 皆さんもドトールで期間限定ミラノサンド チキンとたまご~てりやき&ガーリックソース~を楽しんでみては? それでは楽しく素敵なカフェタイムを! 関連記事→ 【カフェ】朝7時営業でドタバタのオープン 『こちらから』

【スリランカ】サーフィンで有名なアルガンベイでテロ攻撃の可能性「連続爆破テロ事件が再び?」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 スリランカ東部州にあるアルガンベイ。 ここには世界的に有名なサーフポイントがあり、過去にサーフトリップで訪れたことのある思い出の町。この周辺にはサーフィン以外に自然保護区や国立公園などの大自然もあり、主に欧米のサーファーや観光客で賑わう人気のエリア。 そんなアルガンベイでテロ攻撃の恐れがあるとして米国が自国民に対し、退避勧告を促したというニュース。 「むむっ、連続爆破テロ事件が再び?」 スリランカでは2019年4月21日に最大都市コロンボをはじめとした国内8ヵ所でイスラム過激組織による連続爆破テロ事件が発生して日本人も被害に遭っており、今回のテロ攻撃の可能性で現在アルガンベイ周辺にいる観光客は即刻退避した方が良さそうです。(ちなみに外務省の10月25日現在の情報ではスリランカは危険レベル1でテロ攻撃の可能性については注意喚起のみ) 元々は民族対立から始まり、宗教問題や政治家の汚職など様々な問題を抱えるスリランカ。2022年にはコロナ禍の影響で債務不履行(デフォルト)に陥り、ラニル・ウィクラマシンハ政権下で経済の立て直しが図られていましたが、先日の大統領選挙で緊縮政策見直しを訴えた左派勢力の対立候補に敗れ、先行きは不透明。 国民の不満は一時期より沈静化しているようですが、今回のテロ攻撃の可能性でスリランカは再び緊張が高まりそうです。 「こんな素敵なエリアなのに…」 関連記事→ 【ZIPAIR】2025年3月4日から成田↔ヒューストン線を就航 『こちらから』

【楽天モバイル】800万回線突破で赤字縮小!?「なんだかんだでしっかり増えてるじゃん!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 10月21日に800万回線突破を発表した楽天モバイル。今回の発表はてっきりNNO単体で800万回線突破かと思いましたが、  ・ BCP回線(災害や障害発生時の緊急回線)   ・ MNO契約回線   ・ MVNEおよびMVNO契約回線 を合わせた数で、MNO単体では729万回線とのこと。 モバイル事業が赤字続きで虎の子である金融事業を切り売りしてなんとか踏ん張っている感じですが、「なんだかんだでしっかり増えてるじゃん!」と言ったところ。 世間では否定的な意見も多いですが、最近の様々な調査では楽天モバイルの満足度が向上し、ネットの評判もなかなかの印象。あとは楽天モバイルとタッグを組むAST SpaceMobileが成功すれば衛星通信サービスで一発逆転の可能性も十分。  「やっぱり楽天モバイル凄いんじゃね?」 ちなみに衛星とスマホの直接通信によるモバイルブロードバンド通信サービスは2026年内に提供を目指すとのことで、こちらにも注目です! 関連記事→ 【JAL】国内線・国際線の全クラスで無料提供する最強機内Wi-Fi 『こちらから』

【金曜カレー】大阪王将でニンニク肉肉カレーオムを食べてみた「こってり&ガッツリ系!」

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2024年9月20日に公開した記事を再編集し、2024年10月18日に再度公開しました。 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 今週の金曜カレーは中華料理チェーンの大阪王将でニンニク肉肉カレーオムをいただきます。 こちらのメニューは9月18日(水)〜10月27日(日)までの期間限定メニューでにんにくの効いたオムライスにカレーソースをかけ、仕上げにチキンカツをトッピングしたボリューム満点のカレーオムライス(税込み1,280円)。 まずは肝心のカレーソースからいただきます。 サラサラとした甘口で個人的にはスパイス感が物足りなくカレー風味といったところ。全体を考えた味付けかもしれませんが、これはこれで美味しいソース。 続いてはメインのオムライス。 オムライスは鶏肉とケチャップを使ったチキンライスが一般的ですが、こちらはチャーシューを使ったポークライスでしっとりではなく炒飯寄りのパラパラ感。味付けはしっかりしていてふんわり卵と一緒だとちょうど良いバランス。 またゴロゴロとしたチャーシューがたっぷりなのでどこから食べてもこんにちは状態が嬉しい。 「これだけで美味しい一品!」 最後はてっぺんにあるチキンカツ。 カレーソースをまとったチキンカツはふっくらした鶏むね肉(かな?)でさっぱりしたサクサクジューシー。カレーソースだけでも十分美味しいですが、ここにブラックペッパーとにんにくマヨネーズが加わり濃厚な味付けでさらに美味しさUP。 見た感じだとにんにくマヨネーズ、チャーシュー、カレーソース、チキンカツでそれぞれ喧嘩しそうですが、どの組み合わせでも一体感があり、美味しいカレーオムライスでごちそうさまでした。 ちなみに+250円で大盛りもできますが、想像以上のお肉の量だったので並盛でもお腹いっぱいです。皆さんもこってり&ガッツリ系の大阪王将ニンニク肉肉カレーオムを食べてみては? それでは楽しく美味しい金曜カレーを! 関連記事→ 【金曜カレー】大阪王将のザンギカレー炒飯を実食 『こちらから』

【JAL】国内線・国際線の全クラスで無料提供する最強機内Wi-Fi「セキュリティ対策も重要です!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「JALの最強機内Wi-Fi?」 日本でいち早く機内Wi-Fiサービスを導入したJALが2024年10月からエコノミークラスだろうとファーストクラスだろうと無料にしてしまったというニュース。 「楽天最強プランみたいなインパクト!」 JAL国際線(コードシェア便を除く)は 2024年10月からファーストクラスとビジネスクラスは時間制限なしで無料、プレミアムエコノミークラスとエコノミークラスは1時間までの利用が無料となりました。 (※動画視聴、音声通話、ビデオ通話は利用不可) JAL国内線は 2017年6月から全クラスで無料化をスタートしていましたが、2024年10月からサイト閲覧やSNSといったテキストベースの通信に加え、ストリーミング再生の動画視聴が可能になりました。(※音声通話、ビデオ通話は利用不可) 今回のサービス拡充で国内線ならYouTubeを見ながら過ごしたり、国際線のエコノミークラスでも1時間無料でサイト閲覧やSNSなどが利用できる、まさにJALの最強機内Wi-Fi。 「空の旅がさらに快適に!」  ちょっと注意も!  一部利用制限はあるものの国内線・国際線の全クラスで無料になったJALの機内Wi-Fiサービスですが、利用する際はセキュリティ対策をする必要があります。 というのも機内Wi-Fiは街中にある公衆無線LANと同様に通信は暗号化されておらず、何も対策をしないとあなたのスマホやPCは丸裸の状態。 気づかぬうちに通信内容が盗み見られたり、端末に無断でアクセスされて閲覧履歴はもちろんアカウント情報やクレジットカード、銀行口座といった重要な情報まで抜き取られる可能性があります。 機内は限られた空間なので安全と思いがちですが、海外では航空会社が提供する機内WiFiアクセスポイントとは違う偽のWi-Fiアクセスポイントを作成し、誤って接続した乗客が個人情報を抜き取られる事件が発生しています。 このケースは通信の暗号化とは別の話ですが、機内Wi-Fiや公衆無線LANでは悪意のある第三者があの手この手を使ってあなたの個人情報を抜き取ろうとしています。 amazon NordVPN1ヵ月版購入は こちらから  そこで総務省の無線LANセキュリテ...

【ZIPAIR】2025年3月4日から成田↔ヒューストン線を就航「北米路線最強のLCC!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 2025年3月4日から成田↔ヒューストン線を就航することを発表したZIPAIR。2024年3月に成田↔バンクーバー線を就航して北米5路線(ハワイ路線含む)でしたが、今回の新規就航で北米6路線、全体では6カ国10路線に拡大。   ・ ソウル−仁川国際空港   ・ マニラ−ニノイ・アキノ国際空港   ・ バンコク−スワンナプーム国際空港   ・ シンガポール−チャンギ国際空港   ・ ホノルル−ダニエルKイノウエ国際空港   ・ サンフランシスコ国際空港   ・ サンノゼ国際空港   ・ ロサンゼルス国際空港   ・ バンクーバー国際空港   ・ ヒューストン国際空港 (2025年3月就航予定) 成田↔ヒューストン線の運航スケジュールは火・木・土・日の週4便で  ・ NRT10:00発 → IAH07:45着(11時間45分)  ・ IAH09:45発 → NRT13:50着(14時間05分)  ・ 表示はすべて現地時間   ※3月9日以降の運航スケジュール 片道運賃はスタンダートで55,250円、フルフラットで188,500円。ちなみに出入国税や空港使用料などの空港諸税は別途必要で燃油サーチャージは不要です。現在就航セールで2025年3月4日〜3月29日の対象便がスタンダード39,000円(座席数限定)で販売中です。 「むむっ、北米路線最強のLCC!」 個人的にテキサス州ヒューストンというとNASA(米国航空宇宙局)のイメージしかなく、ヒューストン路線は需要があるのか不思議でしたが、ここ数年は米国トヨタやテスラといった大企業などが全米各地から続々と移転し、移住者も急増するほど人気のエリアだそうです。 というのもテキサス州は法人税や個人所得税がなく、土地や不動産価格も比較的安いため、企業はコスト削減ができ、移住者にも住みやすい環境だそうです。また税制面や生活環境だけでなく、南中部に位置するテキサス州は全米にアクセスが良いという地の利があることも大きな理由のようです。 「ヒューストン路線はめっちゃ需要ありそう!」 もちろんビジネス需要だけでな...

【カフェ】朝7時営業でドタバタのオープン「スタッフが遅刻したのかな?」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 以前は朝6時〜夜11時くらいまで営業していたカフェチェーンも最近では営業時間を短縮するところが増え、飲食業界全体でも24時間営業廃止や24時間営業継続も深夜割増料金を導入するなど対応は様々です。 「やっぱり人手不足や人件費高騰が原因?」 そんな変化の中でファミレスやファストフード店ではセルフオーダーやモバイルオーダー、配膳ロボが当たり前になりつつあり、カフェチェーンでもセルフオーダーが増えてきています。 「利用客にも働くスタッフにも便利になりました!」 しかし営業スタイルの変化で働きやすい環境になったとはいえ、開店準備は人が作業せねばならず、急な休みや遅刻は一大事。 そんなある日の飲食店でちょっとしたトラブルが発生。 朝7時開店のカフェチェーンでちょっとした行列。普段はほぼ一番乗りなので特に並ぶことはありませんが、この日は前に5人ほどのお客さんでスタッフの方はてんやわんやのレジ作業。 普段見かけないスタッフの方でしたが、レジカウンターの脇には瓶ケースや段ボールが山積みとウォータージャグは空っぽで明らかに準備が間に合っていない様子。 「さてはスタッフが遅刻したのかな?」 奥から氷を取りに行ったりカフェラテの牛乳を探したりで焦っており、結局レジで15分のタイムロス。もしかするとスタッフの遅刻ではなく機械の故障かもしれませんが、朝の15分はとても貴重な時間で運が悪いとクレームにもなりかねません。 これまで海外旅行で飲食店の長時間待ちやオーダーミス、飛行機・バスの大幅遅延や乗り遅れなど様々なトラブルを経験してきたのでこれくらいはサラッとスルーし、周りのお客さんも特に怒る様子もなし。 「まっ、こういう日もあるよね!」 しかし時間に厳しい日本社会ではちょっとした遅延で駅員やバス運転手に詰め寄る人がいるのも事実。 「日本の常識は海外では非常識?」 海外旅行では1時間2時間待ちでもあまり怒る人を見かけませんが、どちらの社会が良いのだろうと考えるズーカーでした。 皆さんなら15分のタイムロスを許せる? 許せない? 関連記事→ 【宮崎空港】戦時中の不発弾爆発で誘導路が陥没 『こちらから』