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【ソロキャンプ】サーモス保冷ロールトップバッグ5Lを購入「コンパクトでクールなデザイン!」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 今回はキャンプの飲み物専用にサーモス保冷ロールトップバッグ5Lを購入しました。 こちらはお弁当や飲み物をまとめて収納できる通勤・通学時に便利な保冷バッグです。 大きな開口部で出し入れしやすく、口をくるくると巻いてバックルを留めるので冷気が逃げにくい構造。また素材はアイソテック断熱構造で保冷力もバッチリ。 サーモス保冷ロールトップバッグ5L  ◯容量:5L  ◯重さ:約100g  ◯カラー:ブラック  ◯サイズ:幅19.5×高さ20×奥行き13(cm)       (使用時の有効サイズ:素人実測) [PR]サーモス保冷ロールトップバッグ5L amazonでお買い物 「構造もデザインもシンプル!」 収納の目安として、氷や保冷剤を入れる場合は横置きで  ◯缶(500ml)4本  ◯ペットボトル(500ml)4本 氷や保冷剤なしの場合は縦置きで  ◯缶(500ml)5本  ◯ペットボトル(500ml)5本 といったところ。 ただしペットボトルの縦置きは5本入りますが、口を3回折り返してバックルを留めるとなんとかギリギリ入るといった感じです。 キャンプで使うには容量が小さいですが、飲み物限定として割り切った使い方なら十分。 ちなみに容量約7.6LのオレゴニアンキャンパーHYADクーラーパック8と比べてみると、一回り小さいサイズ。 [PR] HYADクーラーパック8 amazonでお買い物 チェアのフレームやポールに引っ掛けることもできるので便利。 個人的にはキャンプの飲み物専用として使いますが、公園ピクニックや屋外イベントでもおすすめです。 今後は5Lサイズだけでなく、8Lサイズ発売にも期待です。 皆さんも夏に向けてサーモス保冷ロールトップバッグ5Lを購入してみては? 関連記事→ 【キャンプ飯】梅雨入り直前の春キャンプで冷凍餃子50個食いだおれ

【サーモス】デイキャンプ用に保冷ランチバッグ7Lを購入「通勤・通学だけではもったいない!」

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※2023年7月19日に公開した記事を再編集し、2025年5月25日に再度公開しました。 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 今回はデイキャンプ用にサーモス保冷ランチバッグ7L(RFF-007SMB)を購入しました。 こちらは弁当や飲み物などをまとめて収納できる保冷バッグで、トート型のシンプルなデザインは通勤・通学時の持ち運びにピッタリです。 シンプルで控えめロゴは高評価。 生地の厚さは一般的なランチバッグよりも厚みがあり、保冷力の高い複合断熱素材=アイソテック4層断熱構造です。 真夏の環境では凍らせたペットボトルだと4〜5時間、溶けてしまっても頻繁に開閉しなければ+4~5時間は美味しい冷たさをキープできます。 底面は幅24×奥行き15(cm)のマチ広めで、7Lサイズでもしっかり収納できます。 [PR] サーモス保冷ランチバッグ7L amazonでお買い物 氷や保冷剤を入れる場合は  ◯ペットボトル(500ml)は4本  ◯缶(500ml)は6本 氷や保冷剤なしでは  ◯ペットボトル(500ml)なら5本  ◯缶(500ml)なら7本 といったところ。 実際はもう少し入りますが重くてパンパンになり、型崩れやファスナー破損の可能性があるのでスペースに余裕があった方がベスト。 これなら幅の広い弁当箱や高さのある弁当箱・水筒でもしっかり入り、デイキャンプで1人分の食材も十分入るサイズ。 最近では冷凍食品をフル活用するキャンパーも多く、コンビニやスーパーでは1人前の食べ切りサイズも充実しているので、サーモス保冷ランチバッグ7Lに3~4品とお酒を入れてサクッと冷食デイキャンプなんていうのも楽しいかもしれません。 ちなみに冷凍食品4品(パスタ・野菜炒め・手羽唐揚げ・こてっちゃん)と500ml缶2本は余裕で入ります。 「もう1〜2品は入りそう!」 冷凍食品以外にパックのお肉や野菜なども十分入るので、皆さんもデイキャンプ用にサーモス保冷ランチバッグ7L(RFF-007SMB)を購入してみては? それでは楽しく素敵なキャンプを! 関連記事→ 【オレゴニアンキャンパー】HYADクーラーパック8を購入