投稿

ラベル(PC・スマホ)が付いた投稿を表示しています
※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています

最新の投稿はこちら

【スマホ物理キーボード】EXknight M4 ミニキーボードの実力「両手持ちスタイルで快適に!」

イメージ
さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 どうしても苦手なスマホの文字入力。 PCの物理キーボードならスラスラと打てるのに、スマホのソフトウェアキーボードになると途端に文字入力が遅くなり、打ち間違いも増えてしまうのが大きなストレスに…。 短文中心のLINE・SNS・検索なら問題ありませんが、AIの普及によって長文入力の機会が増えたためスマホでも物理キーボードを使いたいところ。 そこで今回はミニサイズの物理キーボード『EXknight M4 ミニキーボード』を購入しました。   ■まるで BlackBerryのような! かつて一斉を風靡したBlackBerryのキーボードに見た目がそっくりな『EXknight M4 ミニキーボード』。 「こんなに小さくて文字打てるかっ!」 なんて声も聞こえてきそうですが、実際に使ってみると意外にも打鍵感がしっかりしており、長文でもサクっと文字入力ができる、なかなか優秀な一台。 ミニサイズながらも適度な厚みがあり、手にしっかり馴染むので長時間の使用でも疲れにくい設計です。 【Ctrlキー】+【スペースキー】の長押しでバックライトのON/OFFができ、移動中の薄暗い機内やバス車内でも視認性はしっかり確保できます。 【Exknight M4 ミニキーボード】 Amazon価格 3,999円(2026年8月時点) サイズ 縦4.5×横7.5×高さ1.2(cm) 重さ 約40g レイアウト QWERTY(バックライト付き) 対応OS Android/iOS/iPadOS Windows/macOS 連続使用時間 最大12時間 充電端子 USB Type-C 技適 認証済み(220−J10081) [PR] EXk...

【日本通信】2026年11月24日にネオキャリアとしてblue mobileが誕生「MVNO以上でほぼMNOの次世代キャリア!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「おっ? ネオキャリアってなんだ!?」 日本通信といえば『20GB+5分かけ放題』で月額1390円、『50GB+5分かけ放題』で月額2178円という他社の追随を許さない圧倒的コスパの格安SIMです。 それもそのはず、日本通信は格安SIMやSIMフリー端末をゼロから切り開いたパイオニアであり、日本で最初にMVNOサービスを開始し、格安SIM市場の拡大を後押ししたSIMフリー端末の普及にも深く関わるなど、国内の携帯業界に大きな変革をもたらしました。 「確かに昔は通信も端末も縛られっぱなし!」 そんな日本通信がNTTドコモの音声通信網・SMS網と相互接続を正式に開始し、11月24日から新ブランド『blue mobile』のサービス開始というニュース。 「また何か新しいことをやるのか?」   ■相互接続? ネオキャリア? ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルがMNO(携帯キャリア)としてサービス提供のために必要なものは主に  ◯ 周波数免許           総務省から電波利用の免許を取得  ◯ 無線アクセスネットワーク           端末と直接データの送受信を行う設備           アンテナ、基地局、光ファイバー網など  ◯ コアネットワーク           モバイル通信を裏側で制御する設備      ユーザー 管理、音声/通信制御、課金システムなど 今回のニュースでは日本通信がNTTドコモの音声通信網・SMS網と相互接続を正式に開始ということで、日本通信の自社コアネットワークがドコモのコアネットワーク(音声・SMS)に直接接続されることになります。 ちなみにドコモのデータ通信網とは既に相互接続済み。 これにより一定の制約は残るものの、日本通信は音声・SMS・データ通信のすべてを自社の仕組みで運用することができる”ほぼMNO”のネオキャリアへと進化しまし...

【IIJmio】旅行や出張で便利な海外eSIMがスタート「24時間日本語対応が大きなポイント!」

※公開日2026年4月15日 / 最終 更新日2026年4月16日 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 2026年3月25日から100以上の国や地域で使える海外eSIM(海外用データ通信サービス)を開始したIIJmio。 これまでは空港到着後に携帯ショップやコンビニで現地SIMを購入してインターネットを利用していましたが、IIJmio海外eSIMならいつでもどこでもオンラインで購入でき、設定後すぐに使える便利なサービスです。 「おっ、ついに格安SIMでも海外通信が!?」 と思いきやIIJmioの国内SIMをそのまま海外で使えるわけではなく、現地キャリアや国際MVNEから仕入れた回線を別途購入する海外用プリペイドSIM。 「なるほど!そういうことね」 IIJmio海外eSIM  ◯渡航前にWebやアプリで購入可  ◯QRコードを読み込んで手順通り設定  ◯24時間日本語対応の有人チャットあり  ◯会員登録でリチャージ可 料金プランは対応する国や地域で異なり、大きく分けると日数無制限プラン、日数+容量プラン、複数国周遊プラン、リチャージ(会員のみ)があり、IIJmioの会員でなくても購入できます。 例えば旅行先の王道・ハワイだと  ◯3日間1GB 950円  ◯7日間3GB 1,200円  ◯7日間5GB 1,480円  ◯30日間10GB 2,680円  ◯30日間20GB 4,280円  ◯5日間無制限 2,680円  ◯7日間無制限 3,980円  ※渡航先やプランによって電話・SMS対応あり 24時間日本語対応の有人チャットもあり、海外旅行に慣れていない方でも安心して利用することができます。 「おおっ、サポート体制は万全!」 正直言って海外用プリペイドSIMはアマゾンや家電量販店などでも購入できるので、IIJmio海外eSIMが特別に突出したサービスというわけではありませんが、日本語で購入でき、日本語サポートがあるのは大きなポイントです。 [PR]T-Mobile  e-SIM版 アメリカ・ハワイ 5日間使い放題/電話番号付き amazonでお買い物 またIIJmioの会員なら...

【ダイソー】HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh「より使いやすくなって1,100円!」

イメージ
さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「先日購入したばかりなのに…」 前回は急速充電非対応、入力はType-C×1、出力はType-A×2という控えめなスペックのダイソー・HIDISCモバイルバッテリー5000mAhを購入し、770円という価格ながら十分使える実力派の一台でした。 「日常使いでは全く問題なし!」 ということでしたが、今回はその上位互換とも言えるダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAhを購入しました。  ◯価格:税込み1,100円  ◯容量:5000mAh/3.7V 18.5Wh  ◯セル:Li-Po(リチウムイオンポリマー電池)  ◯端子:Type-C×1/Type-A×1/Micro-B×1  ◯入力:Type-C/Micro-B  ◯出力:Type-C(Max20W)/Type-A(Max18W)  ※出力合計 最大5V/3A(同時出力時は急速充電なし) 大きな違いは急速充電とType-C入出力に対応し、懐かしのMicro-Bまで追加され、入力(本体充電)はType-CとMicro-Bの両方で行える設計。  ◯今回購入した高出力モデル(写真上)           左からMicro-B→Type-C→Type-Aという配置  ◯前回購入した標準モデル(写真下)           左からType-A→Type-C→Type-Aという配置 入力(本体充電)はMicro-BとType-Cの2通り、出力(給電)もType-CとType-Aの2通りになったことでケーブルの選択肢が増えて便利になりました。 「価格は330円UPの税込み1,100円!」 [PR]熱暴走・発火しにくい エレコム・ナトリウムイオンバッテリー amazonでお買い物 ■しっかり6ヵ月保証付き! 中を開けるとモバイルバッテリー本体と取扱説明書のみという非常にシンプルなパッケージ。 この取扱説明書には保証書も付いており、1,100円のモバイルバッテリーでもしっかり6ヵ月保証があるので購入し...

【ANAモバイル】JALに続き航空系の格安SIMが誕生「100GBまでの豊富なプランと月額料金20%のマイル還元!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「JALモバイルの次はANAモバイルだ!」 航空大手JALと電気通信事業者IIJが2025年4月に共同でサービスを開始した『JALモバイル』。 単なる安いだけの格安SIMではなく日常のスマホ代がそのまま旅行に繋がる仕組みで、JALモバイルユーザーなら1,500マイルで国内往復特典『どこかにマイル』が利用できます。 「候補から行き先をおまかせするミステリー方式!」 このような上手な仕組みにより想定の倍となる契約数でユーザー獲得に成功したJALモバイルですが、その1年後にあたる2026年3月24日に航空系の格安SIM『ANAモバイル』が誕生というニュース。 プレスリリースによるとANAモバイルは子会社のANA X株式会社が提供する格安SIM。 通信回線はドコモとauから選択可能、音声プラン・データプラン共に1GB〜100GBまでの設定、オプションは通話かけ放題やデータ追加があり、最大の魅力は月額料金に対して20%のANAマイルが獲得できるというもの。 「還元率20%なら結構貯まりそう!」 ■音声プラン  ◯1GB      750円(150マイル)  ◯2GB      850円(170マイル)  ◯3GB      950円(190マイル)  ◯5GB 1,150円(230マイル)  ◯7GB 1,400円(280マイル)  ◯10GB〜60GB(5GB刻み)          1,650円 (330マイル) 〜4,900円(980マイル)  ◯70GB〜100GB(10GB刻み)         5,400円(1,080マイル)〜6900円(1,380マイル) ■データプラン    ◯音声プランより100円安い設定  ■オプション  ◯5分かけ放題   600円/月(120マイル)  ◯10分かけ放題 850円/月(170マイル)  ◯無制...

【ダイソー】HIDISCモバイルバッテリー5000mAhを買ってみた「控えめなスペックでも十分使える実力派!」

イメージ
さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 ここ数年で増加傾向にあるリチウムイオン電池の発火事故。 軽くて大容量、繰り返し使えるという特性から多くの製品に搭載されていますが、その中でもモバイルバッテリーでの発火事故が頻発しており、電車やバス、航空機など公共交通機関での報告が相次いでいます。 「そろそろ買い替えねば…」 ということで、今回はダイソーでHIDISCモバイルバッテリー5000mAhのブラックとホワイトを購入しました。 中を開けると充電ケーブルは付属しておらず、モバイルバッテリー本体と取扱説明書のみという非常にシンプルなパッケージ。 ちなみに6ヵ月保証が付いているので購入したレシートは大切に保管しましょう。 ダイソー・HIDISCモバイルバッテリー5000mAh  ◯価格:税込み770円  ◯容量:5000mAh@3.7V 18.5Wh  ◯セル:Li-Po(リチウムイオンポリマー電池)  ◯入力:Type-C×1 (5V/2.1A)  ◯出力:Type-A×2 (5V/2.1A)  ※出力合計 最大5V/2.1A 急速充電非対応、入力専用(出力不可)のType-Cポートで価格相応のスペックといったところですが、Type-Aポート2口で出力5V/2.1Aは十分実用的。 770円という価格を考えると少々不安を感じますが、PSE認証取得で日本の電気用品安全法の基準を満たしているので使用方法や注意事項をしっかり守れば問題なさそう。 またHIDISC(磁気研究所)は1972年設立の日本企業で、長年の使用経験から安心して使えるブランドだと実感しています。 「秋葉原に直営店あり!」 [PR]熱暴走・発火しにくい エレコム・ナトリウムイオンバッテリー amazonでお買い物  ■5000mAhの絶妙なバランス! 通勤・通学などの日常使いにぴったりのダイソー・HIDISCモバイルバッテリー5000mAh。  ◯軽量・薄型でコンパクト  ◯毎日持ち歩いても負担にならない  ◯外出時の緊急用として安心 最新のスマホはバッテリーの大容量化が進んでいるので5000mAhだと心許ないですが、そこそこ充電できる安心感と携帯性は絶妙なバラン...

【楽天モバイル】Rakuten WiFi Pocket Platinumが1円キャンペーン「自宅でも外出先でも最強の1台!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「あの1円キャンペーンが再び!」 楽天モバイルが2025年5月1日からRakuten最強プラン(音声プラン)を申し込み、同時にRakuten WiFi Pocket Platinumを購入すると1円で購入できるキャンペーンを再開したというニュース。 「Rakuten WiFi Pocket Platinumとは?」 こちらは楽天モバイルオリジナルのモバイルWiFiルーターで、自宅や外出先で複数の機器を接続したい場合に便利で、公衆無線LANよりも安全に接続できる優れもの。 スマホのテザリングでも可能ですが、より安定した通信を確保でき、スマホ本体のバッテリーを消費することがないので外出先でPCを利用する方に便利です。 もちろんスマホとモバイルWiFiルーターの2台持ちになってしまいますが、Rakuten WiFi Pocket Platinumは軽量・コンパクトなのでバッチリ。 Rakuten WiFi Pocket Platinum  ◯SIMサイズ:nanoSIM  ◯通信方式:4Gのみ  ◯上り速度:最大50Mbps  ◯下り速度:最大150Mbps  ◯充電時間:約2.5時間  ◯通信時間:約10時間  ◯コネクタ:USB Type‐C/USB2.0 5G非対応でWiFi規格や暗号化規格が最新ではないものの基本的な性能は問題ないレベルといったところ。 そんなRakuten WiFi Pocket Platinumは通常価格10,820円のところ、Rakuten最強プラン(音声プラン)を同時申込すると1円で購入できるので、自宅でも外出先でも最強の1台となりそうです。 「プラチナバンドにもしっかり対応!」 このキャンペーンの注意点は  ◯1人1点まで  ◯Rakuten最強プラン(データプラン)は特典適用外  ◯過去のキャンペーン対象者は特典適用外     (キャンペーンコード1875・2763) などがあり、過去にRakutenオリジナル製品1円キャンペーン/Rakutenオリジナル製品3ヵ月プラン実質無料キャンペーンの対象者は今回のキャンペーンは適用外...

【ゼウスWiFi】サマーキャンペーン実施中「20GBで980円の破壊力!」

※2021年8月5日に公開した記事を再編集し、2025年4月17日に再度公開しました。 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「20GBで980円だと?」 クラウドSIM型Wi-Fiサービスを展開するゼウスWiFiがサマーキャンペーンを実施中です。 7月にLINEMOが月額料金990円で3GBのミニプランをスタートしましたが、これよりも安くて月間20GBも使えるゼウスWiFi。 といっても開始月を含む4ヵ月目まで980円という期間限定キャンペーンで5ヵ月目から2,178円になってしまいますが、それでもなかなか魅力的です。 スタンダードプランはデータ容量を20GB/40GB/100GBから選択でき、契約期間は2年。途中解約すると解約事務手数料10,450円が掛かるので要注意。 少し料金が高くなってしまいますが、解約事務手数料0円のフリープランというのもあるので、安心です。 「大容量プランを検討中ならゼウスWiFiもありかな?」  評判の悪い クラウドSIM!  2019年頃から注目されるようになったクラウドSIM。 中国の『uCloudlink』という会社が開発したデータ通信技術で、利用するにはクラウドSIM専用端末が必要です。 ポイントは携帯キャリアが提供する物理SIMやeSIMとは違い、クラウド上にSIM情報を一括管理してユーザーの位置情報をもとにドコモ・au・ソフトバンクの中から最適なSIM情報を受け取り、インターネットに接続します。 このクラウドSIM型モバイルWi-Fiサービスでは完全無制限を謳ったことで2020年頃にユーザーが急増し、「通信ができない」「速度が遅い」といったトラブルが発生。 その後、多くのサービス提供会社が新規契約の停止、完全無制限の撤廃、通信制限をかけるなどの対応となりました。 またクラウドSIMはユーザー側で携帯キャリアを選ぶことができず、サービス提供者側はどのSIMをどれだけ確保しているか公開していません。「ほとんどソフトバンク回線しか接続できない」といったレビューもあるので注意。 こういったことが原因でクラウドSIM型Wi-Fiサービス全体の評判が悪くなってしまいましたが、最近のレビューでは良い評価もあり、ゼウスWiFiを検討されている方は解約事務手数料0円...

【JALモバイル】航空系の格安SIMが爆誕「貯まったマイルで国内航空券!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「マイルが貯まる格安SIMだと!?」 4月9日から航空大手のJALと電気通信事業者のIIJが共同でサービスを開始した『JALモバイル』。 マイル特典はJAL、通信サービスはIIJmioが提供する格安SIMで、料金体系は基本的にIIJmioと同じです。しかし最も特徴的なポイントは貯まったマイルで国内航空券がゲットできること。 JALでは行き先おまかせの国内線特典航空券『どこかにマイル』というサービスがあり、通常7,000マイルのところJALモバイル会員だと1,500マイルで利用できます。 「おっ、興味あるな!」  マイルを貯めるには? JALモバイルではマイルを獲得できる特典がたくさんあり、『どこかにマイル』に必要な1,500マイルは意外と簡単そう。  1.新規契約 データ容量10GB以上のプランを新規契約で500マイル、5月31日までに契約するとさらに+500マイルのキャンペーンも実施。  2.毎月の利用 音声SIMプランの場合だと  ◯2GB&5GBプラン→25マイル  ◯10GB&15GBプラン→50マイル  ◯25GB&35GBプラン→100マイル  ◯45GB&55GBプラン→130マイル ちなみにデータSIMやSMS SIMのプランでもマイルを貯めることができます。  3.月に1度のシークレットマイル JMBアプリ(JALマイレージバンク)に月1回不定期で表示されるシークレットマイルの案内から100マイル。  4.この他に! フライト時のボーナスマイル(国内線50マイル/国際線100マイル)、JAL ABC WiFiレンタルサービス(2,000円以上の利用で200マイル)で貯めることもできます。 また既にJAL会員の方なら通常のマイルが使えるのもポイントです。 「これなら1,500マイル達成はあっという間!」 お得にスマホを利用し、特典でぶらり旅ができるのはJALモバイルならでは。 「旅行好きにとってはかなり魅力的です!」  ただし注意点も! 早速JALモバイルに乗り換えを検討されている方も多いかと思いますが、現在IIJmioとBIC SIMを利用しているユーザーは...

【WiFi革命セット】グッドラックのデータ容量無制限プラン「狙いは面白いけど契約が複雑…」

イメージ
※2021年12月12日に公開した記事を再編集し、2025年4月6日に再度公開しました。 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「なんだか凄いプランが登場したみたい!」 株式会社グッド・ラックが提供する『WiFi革命セット』。 何かやってくれそうなネーミングですが、公式Webサイトを見ると  ◯ホームルーター:データ容量無制限  ◯モバイルWi-Fi:月間100GB  ◯2台で月額料金2,167円 自宅ではモバレコAirのホームルーターでデータ容量無制限、外出先ではONE MOBILEのモバイルWiFiで月間100GB使える大容量プラン。 「WiFi革命セットというだけあるな!」 とても魅力的なサービスですが、さらに詳しく見ると  ◯月額2,167円は最初の2ヵ月間のみ  ◯3ヵ月目から3,679円  ◯モバイルWiFiのサービス提供期間は最長2年  ◯ホームルーターは25ヵ月以降5,368円 つまりモバイルWiFiは2年でサービス終了となり継続利用は不可、ホームルーターは継続利用可能ですが、25ヵ月以降は月額料金5,368円です。 この月額料金はホームルーター端末を36回払い購入し、モバイルWiFiもセットにしたもの。モバイルWiFi端末はレンタル無料の中古品で、サービス終了後に返却。故障や破損の場合は16,500円の請求が発生します。 「レンタル無料の中古品って何?」 またホームルーター・モバイルWiFiのいずれかを解約した場合はもう一方も解約されます。この他にも色々と注意書きがあるので契約前によく読まないと後々トラブルになりそう。 「狙いは面白いけど契約が複雑…」 こういったサービスは利用するエリアによって通信速度や繋がりやすさにバラツキがあるのでなんとも言えませんが、お手頃な料金とデータ大容量という点では株式会社グッド・ラックの『WiFi革命セット』はお得なプランかもしれません。 「何はともあれ通信速度が早ければ問題ないけど…」 関連記事→ 【楽天モバイル】Rakuten Turbo 5Gの新機種を発売へ 『こちらから』 [PR SoftBank Air]  

【ドコモ】5G対応ホームルーター『home 5G HR01』が一括10円「月額料金3,850円で利用可!」

イメージ
※2022年2月25日に公開した記事を再編集し、2025年4月6日に再度公開しました。 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「ドコモのホームルーターが一括10円?」 2021年8月27日からスタートしたドコモ『home 5G』。 サービス開始直後の9月には専用端末のSHARP製ホームルーター『home 5G HR01』が一括0円で販売されて話題になりましたが、今度は一括10円で販売されているようです。 このドコモ『home 5G』は  ◯月額料金4,950円  ◯専用端末39,600円  ◯3年間1100円の月々サポート割引 で利用できますが、今回一括10円ということで初回に専用端末代金10円を支払えば3年間は月額料金3,850円。 「これは結構お得かも!」 [PR ドコモhome5G]   光回線ではなくドコモ4G・5Gのモバイル回線ということで躊躇される方が多いかと思いますが、設置工事が不要で手軽に使えるドコモ『home 5G』は単身者や引っ越しの多い方にぴったり。 この一括10円がいつまで続くか不明ですが、春の新生活シーズンまで続けば大きな需要はありそうです。 皆さんもドコモ『home 5G』で新生活を楽しんでみては? 関連記事→ 【ドコモ】7月からホームルータープランが330円の値上げ 『こちらから』

【ドコモ】5G対応ホームルーター『home 5G HR01』の予約開始「接続台数65台は繋げすぎだろ!」

イメージ
※2021年8月14日に公開した記事を再編集し、2025年4月6日に再度公開しました。 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「接続台数65台は繋げすぎだろ!」 2021年8月下旬にサービス開始予定のドコモ『home 5G』。 固定回線のように自宅に光ケーブルを引き込む工事が不要で、コンセントに挿すだけでドコモ4G・5Gのモバイル回線で高速インターネットを利用できる便利なサービスです。 このドコモ『home 5G』を利用するには専用端末のSHARP製『home 5G HR01』が必要ですが、8月12日から事前予約が開始したというニュース。 「端末価格は39,600円!」 意外と値が張りますが、月々サポート割引が適用されるので端末価格は実質0円。(月額料金4,950円から毎月1,100円の割引が3年間) 「引越しの多い世帯にニーズがありそう!」 [PR ドコモhome5G]    ドコモ『home 5G』の通信速度は?  気になる通信速度は下り最大4.2Gbps(5Gエリア)ですが、ドコモといえど5Gエリアは限定的で多くの方が4Gエリアになるはず。 また専用端末のWiFi通信規格がWiFi6で最大1.2Gbps、有線LAN接続で最大1Gbpsなので注意。 とはいえ4Gエリアでも下り最大1.7Gbpsなので安心して利用できそうです。  利用エリアは登録住所付近のみ!  ドコモ回線なので全国どこでも持ち運んで使えると思いきや、利用できるエリアは契約時の登録住所付近のみで、最近人気のポータブル電源を使って移動しながらの利用はできません。 「だったらモバイルルータでも良くない?」 という声が聞こえてきそうですが、ホームルーターとモバイルルーターの大きな違いはWiFiの電波強度。 単身者向けのアパートではモバイルルーターでも問題ありませんが、一軒家やマンションではすべての部屋に電波が届くとは限りません。また接続台数は無線LAN64台、有線LAN1台の計65台が同時接続可能で家族全員が使っても安心です。 「接続台数65台は今後のIoTを意識してのことなのかな?」  これから様々なモノがインターネットに接続され、身近なところでは自宅の家電や照明、施錠などをスマホで遠隔...

【ドコモ】5G対応のホームルーター(家庭用据え置き型)サービス開始へ「月額料金は4,950円!」

イメージ
※2021年5月24日に公開した記事を再編集し、2025年4月5日に再度公開しました。 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 [PR ドコモhome5G]   「月額料金は4,950円!」 2021年5月19日にドコモが発表したホームルータサービス『home 5G』と専用端末『home 5G HR01』。8月下旬からサービス開始で、コンセントに挿すだけで4G・5Gネットワークの高速インターネットが利用できます。 すでにソフトバンクやauではホームルーターサービスを提供していますが、ドコモとしては初のサービス。 ホームルーター(家庭用据え置き型Wi-Fiルーター)は設置工事不要でコンセントに挿すだけで利用できますが、4G・5Gのモバイル回線を利用しているのでスマホユーザーと同じく昼間や夕方の時間帯などは通信速度が遅くなる可能性があります。 「ホームルーターとスマホでは何が違うのか?」 ホームルータプランの『home 5G』は  ◯月額料金:4,950円  ◯利用エリア:登録した住所付近のみ  ◯5Gエリア:下り最大4.2Gbps  ◯4Gエリア:下り最大1.7Gbps  ◯データ無制限 一方、スマホプランの『5Gギガホ プレミア』は  ◯月額料金:7,315円  ◯利用エリア:全国のドコモエリア  ◯データ無制限   ※2023年6月30日で新規受付は終了 「月額料金に大きな差!」 確かにホームルータープランは自宅にいる夕方〜朝方の時間帯がメインなので、その分お得なのかもしれません。 ただし『home 5G』はデータ無制限ですが、当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いユーザーは通信が遅くなることがあります。また通信制限はふんわりとしていて明確なデータ利用量が不明な点にも注意。 とはいえ簡単に設置でき、お手頃な月額料金なら光回線を引くよりも便利かもしれません。 皆さんも自宅回線にドコモの『home 5G』を試してみては? 関連記事→ 【ドコモ】5G対応のホームルーター『home 5G』の予約開始 『こちらから』

【ドコモ】7月からホームルータープランが330円の値上げ「最近のスマホプラン値下げとは真逆の動き!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「ホームルータープランが値上げだと?」 大手キャリアのドコモが2025年7月からホームルーターの専用プラン『home 5G プラン』を月額料金4,950円から5,280円に値上げするというニュース。 ホームルーターとはモバイル回線を利用した家庭用据え置き型Wi-Fiルーターのことで、光回線のような設置工事がなくコンセントに挿すだけで4G・5Gの高速インターネットが利用できます。 お手頃で簡単に設置できることもあり、春の新生活ではホームルーターを検討されていた方も多くいたかと思いますが、ドコモの『home 5G プラン』では運用コスト高騰を理由に330円の値上げ。 「スマホプランは値下げしてるのに…」 2024年10月にahamoがデータ容量を増量(実質値下げ)したことをきっかけに日本通信やマイネオ、NUROモバイルといった格安SIMが続々と値下げをするスマホプラン。 「なんか真逆の動き…」 値上げ発表直前に契約してしまったユーザーはお気の毒ですが、逆を言えばサービスが良くなる可能性もあるので、今後の通信品質に期待したいところ。 「とはいえ330円の値上げはキツいかな?」 関連記事→ 【格安SIM最強プラン】日本通信とmineoの2回線で100GB超え 『こちらから』

【楽天モバイル】不正アクセスで17歳の少年2人が逮捕「頭脳系闇バイトの出現か?」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「むむっ、頭脳系闇バイトの出現か?」 2024年4月に他人のIDとパスワードを使って楽天モバイルに不正アクセスして4回線を契約したとして17歳の少年2人が逮捕されたというニュース。 今年2月にも他人のIDとパスワードを使って楽天モバイルに不正アクセスして105回線を契約したとして中高生3人が逮捕されており、今回逮捕された17歳少年2人はSNSを通じて、この中高生3人から情報を入手していたようです。 「前回の逮捕者と今回の逮捕者に繋がりが…」 驚くことに逮捕されたのは14歳〜17歳の未成年ばかりで、お互いに名前も知らず会ったこともないそうです。 文部科学省は生徒の力を最大限に引き出すことやプログラミング・IT知識の促進などを目的として1人1台の端末と高速ネットワークを整備するGIGAスクール構想やプログラミング教育の必修化を進めてきましたが、そんな文部科学省もびっくりの事件。 「一部の生徒は間違った方向に…」 これが原因とは考えていませんが、学校でもサイバー犯罪の加害者や被害者にならないような教育もしっかり盛り込んでほしいところ。 「すでにカリキュラムに入っているのかな?」 まっ、個人的には折角恵まれた才能があるのに犯罪に使うとは勿体ないと思ってしまいます。 「今後、再び逮捕されるようなことがなきゃいいけど…」 というか楽天グループ全体で早急な対策をしないと被害が拡大するかもしれません。 「楽天証券でも不正アクセスあるみたいだし…」 関連記事→ 【楽天モバイル】1年以内の解約で事務手数料1,078円 『こちらから』

【格安SIM最強プラン】日本通信とmineoの2回線で100GB超え「これで自宅も外出先も!」

※公開日2025 年3 月15 日 / 最終 更新日2026年9月15日 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 最強プランと言えば楽天モバイルの『Rakuten最強プラン』。 月額最大3,278円で通話もデータ通信も無制限の神プランですが、最近は日本通信・mineo・IIJmio・NUROモバイルといった格安SIMがデータ増量や値下げを実施しており、状況は変わりつつあります。 そこで今回は『Rakuten最強プラン』の対抗として『格安SIM最強プラン』を考えてみました。 この格安SIM最強プランのポイントは3つ。     ◯月額料金は3,000円台     ◯月間通信量100GB以上     ◯異なるキャリアの2回線で運用 「楽天モバイルを使ってみたいが、電波が不安…」という方にこそ最適な格安SIM最強プランの具体的な内容を見ていきましょう。 [PR] 国内4キャリア対応 SIMフリーホームルーター Amazonで購入する ■格安SIM最強プラン【その1】 メイン回線 日本通信『合理的50GBプラン』 月額料金 2178円(税込み) 回線 ドコモ 通信量 月間50GB 通話 5分かけ放題 or 月70分無料 事務手数料 3,300円(税込み) サブ回線 mineo『マイそくスタンダード』 月額料金 990円(税込み) 回線 ドコモ・au・ソフトバンク 通信速度 最大1.5Mbps 事務手数料 3,300円(税込み) SIMカード・eSIM発行料+440円 通信制限 月〜金の12時台(最大32kbps) 3日間10GB以上(最大32kbps) 混雑回避のため通信の最適化あり 大容量ファイルのダウンロードや動画視聴はメイン回線の日本通信『合理的50GBプラン』、ネット検索やS...

【メルカリモバイル】ギガの個人売買ができる格安SIM「何かトラブルが起きそうな予感…」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 2025年3月4日から格安SIMのサービスを開始したメルカリモバイル。 フリマアプリを運営する会社として有名なメルカリが格安SIM事業に殴り込みということで一体どんな魅力があるのか気になるところ。 サービス内容を見てみると  ◯2GBプラン 990円  ◯20GBプラン 2,390円  ◯ドコモ回線でeSIMのみ  ◯国内通話22円/30秒  ◯契約事務手数料 3,300円  ◯支払いはメルカード/メルペイあと払い      (メルカリポイント、メルペイ残高の充当も可) 「う〜ん、至って普通…」 これといった目新しいものはなく支払い方法にクセがあり、メルカードとメルペイあと払いのみでメルカリ経済圏のユーザーをターゲットにしたような感じ。 この時点で個人的には高いハードルですが、メルカリの利用率が高い若年層には人気がありそうです。 今後は支払い方法の追加や通話定額オプション、SIMカード(物理SIM)の提供を予定しているようなので、多くの方が利用しやすくなるかもしれません。  ギガの個人売買が可能に! 特に魅力のない格安SIMかと思いましたが、メルカリモバイルの特徴は日本初となるギガ(データ通信量)の個人売買ができること。 余ったギガは翌月に繰り越すことはできませんが、メルカリアプリのメルカルモバイル内で売買が行え、余ってしまったユーザーも使いすぎて足りなくなったユーザーも互いにメリットのあるサービス。 こういった個人売買は便利な反面トラブルも多く、想定していないような使われ方をされて問題になる可能性もあります。 特にスマホは犯罪に悪用されるため、ギガを売りたいユーザーも買いたいユーザーもしっかり見極めが必要かもしれません。 とはいえ上手に運用できればお得に使えるメルカリモバイル。 皆さんもギガの個人売買で自分に合った使い方を楽しんでみては? 関連記事→ 【楽天モバイル】1年以内の解約で事務手数料1,078円 『こちらから』 [ PR ]   LTE対応SIMフリーホームルーター amazonでお買い物

【楽天モバイル】1年以内の解約で事務手数料1,078円「短期解約ならしっかり取りまっせ!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「キャンペーン目当ての契約は許さないってこと?」 2025年4月1日から解約事務手数料の請求方針を変更することを発表した楽天モバイル。 解約事務手数料については2024年2月21日から利用実態のない契約者に対し、1年以内の解約で1,078円を請求していました。 「ん、何が変わった?」 今回の請求方針の変更では2025年4月1日以降に申し込みかつ利用を開始した契約者は利用実態があっても1年以内の解約で解約事務手数料1,078円が請求されます。 「ルールがちょっと厳しめに!」 SNSでは改悪という意見もありますが、楽天モバイルは新たに契約する際の契約事務手数料が無料なので、短期解約で1,078円請求されても仕方ないでしょう。 それよりも1人10回線(AppleWatchファミリー共有を除く)も契約できる状態をなんとかした方が良いのかと…。 つい最近では楽天モバイルに不正アクセスし、他人のIDとパスワードを使ってe-SIM105回線を契約した中学生2人と高校生1人が逮捕される事件が発生しています。 解約事務手数料の請求方針を変更することも大事ですが、不正利用にはしっかり対策してほしいところ。 そんな楽天モバイルは年内に1000万回線達成できるかな? 関連記事→ 【楽天モバイル】MVNOからMNOに切り替えで最大10,000ポイント 『こちらから』 [ PR ]   LTE対応SIMフリーホームルーター amazonでお買い物

【NUROモバイル】NEOプランが料金据え置きで15GB増量「IIJmioとの比較では…」

イメージ
さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「むむっ、今度はこっちもか!」 2024年10月にahamo(アハモ)が料金据え置きで20GB→30GBに増量したのをきっかけに格安SIMの日本通信・IIJmio・mineoが対抗プランを出すなど競争激化の携帯業界。 そんな中で3月1日に料金据え置きでデータ容量15GBを増量したNUROモバイル。 ソニーグループが提供する格安SIMで専用帯域とAI技術の活用により安定した通信速度の『NEOプラン』とリーズナブルな料金設定の『バリュープラス』という2つのプランがあり、今回の15GB増量はNEOプランのみ。 [PR ]  NUROモバイル    ・ NEOプラン     20GB →35GB 2,600円  ・ NEOプランW 40GB →55GB 3,980円 同じく3月1日からデータ増量と一部プランの値下げを実施したIIJmioは35GBプラン2,400円、55GBプラン3,900円でNUROモバイルの方が若干高いもののIIJmioにはない強みがあります。  ・ データ容量超過後は最大1Mbps  ・ 対象SNS使い放題(一部対象外の機能有)  ・ アップロード無制限  ・ 3ヵ月ごとに+15GB(要手続き) 「この勝負はNUROモバイルに軍配!」 残念ながら小容量のプランはありませんが、この機会にNUROモバイルで大容量デビューをしてみるのも良さそうです。 さて、次はどこの格安SIMが対抗プランを出すのか気になるところ。 「エックスモバイルやホリエモバイルは?」 関連記事→ 【mineo】3月13日からプラン追加とリニューアル 『こちらから』 [ PR ]   LTE対応SIMフリーホームルーター amazonでお買い物

【楽天モバイル】MVNOからMNOに切り替えで最大10,000ポイント「ラストチャンスかも!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「最大10,000ポイント獲得のチャンス!」 2020年4月に新規受付を終了した楽天モバイルのMVNO回線(ドコモ・au)。 最盛期は約200万回線、新規受付終了後の2023年でも約40万回線あり、現在は正確な数字がわからないものの未だに多くのユーザーがMVNO回線を利用しています。 2020年にMNO(携帯キャリア)としてスタートし、現在はRakuten最強プランがあるのにMVNO回線を利用し続けるのは何故なのか気になるところ。 楽天モバイル:スーパーホーダイ  ・ プランS      →   2GB 3,278円  ・ プランM      →   6GB 4,378円  ・ プランL      → 14GB 6,578円  ・ プランLL→ 24GB 7,678円 契約から1年間は各種割引によって1,078円〜5,478円で利用することもできたので当時なら格安プランでしたが、現在の携帯各社のプランと比較すると割高。 この他にデータ容量や通話オプションなどを選ぶことができる 組み合わせプラン は1,375円〜6,765円(10分かけ放題は+935円)で利用できますが、こちらも現在の携帯各社のプランと比較すると割高。 「となると単に手続きをするのが面倒なだけ?」 確かにスーパーホーダイはデータ容量を使い切っても最大1Mbpsで利用でき、国内通話も10分かけ放題(アプリ利用)付きなので、これで十分と考えるユーザーが多いのかもしれません。 しかし通信品質の改善や契約者の増加で黒字化目前の楽天モバイルはMVNO回線(ドコモ・au)からMNO回線(楽天)に切り替えで最大10,000ポイントを獲得できるキャンペーンをスタートしました。(5月31日まで) 「ここは全て取り込みたいところ!」 Rakuten最強プランに切り替えで合計10,000ポイント、プランそのままにスーパーホーダイ(楽天回線)・組み合わせプラン(楽天回線)に切り替えで合計3,000ポイントです。 もしかすると今回のキャンペーンはMVNO回線...