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【金曜カレー】パンと一緒に食べたくなる!? 日清どん兵衛欧風ビーフカレーうどんを食べてみた!

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 今回の金曜カレーは日清のどん兵衛欧風ビーフカレーうどんをいただきます。 カレー味のカップ麺は数多くありますが、このカップ麺はフランス産赤ワイン仕立ての欧風ビーフカレーうどんのようで、見るからに美味しそうパッケージ。 「これは期待できそうだな!」 ということで早速お湯を準備していただきたいと思います。 パッケージを開けると粉末スープと液体スープがあり。先入れの粉末スープはスパイシーな香りで食欲をそそります。 「匂いからしてレベル高そう!」 しかし後入れの液体スープを入れたとたんにスパイシーな香りは吹っ飛んでしまいハッシュドビーフ?の香り。 あれれ? 出来上がりもカレーうどんというよりはハッシュドビーフうどんになってしまいました。かなりマイルドで濃厚なスープ。 ややとろみのあるスープが麺とよく絡み、なかなか美味しい一杯。 カップ麺というとおにぎりとの組み合わせが多いですが、 日清どん兵衛欧風ビーフカレーうどんはパンやサンドイッチとの相性が良さそう。 「こいつの〆はおにぎりよりパンだな! ふっふっふ」 それでは楽しく美味しい金曜カレーを! 関連ブログ→ 【金曜カレー】駅ナカカフェ・BECK'Sでバターチキンカレーパニーニ 『こちらから』

【名代富士そば】紅生姜天そばカップ麺を食う「お店で人気の紅生姜天そばを自宅で…」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 今回は食品メーカーのヤマダイから11月7日に発売されたカップ麺『ニュータッチ名代富士そば紅生姜天そば』をいただきます。このカップ麺はお店で人気の紅生姜天そばを再現したヤマダイ・ニュータッチブランドと名代富士そばのコラボ商品で今回で3度目の発売とのこと。 「3度も出すなら相当美味しいだろう!」 ということで早速いただきたいと思います。 蓋を開けると中には後入れ液体スープとかやく、そして赤くて大きな紅生姜天。熱湯5分ということで少し長めの待ち時間。 先ずはお汁から。 鰹出汁が効いた濃い目の醤油味、う~ん旨い! こちらはノンフライ麺ということで蕎麦の持ち上げやお汁との相性も良く、蕎麦とお汁の再現性は高くてカップ麺の中ではかなり旨い。 最後は紅生姜天。 そのままカリカリも良し! そしてお汁に浸して食べるも良し! さすがに紅生姜天の再現性は低いですが、カップ麺の天ぷらとしてはかなりハイレベル。 今回スーパーで2個購入しましたが、2回食べても「やっぱり旨いわ!」というのが正直な感想。この紅生姜天そばカップ麺は年中販売しているわけではないようなので、お店で見かけた場合は即買い間違いなしですね。 「なんだかまた食べたくなる味だ!」 それでは楽しく美味しい富士そばを! 関連ブログ→ 【みなさまのお墨付き】名古屋塩台湾ラーメンを実食 『こちらから』

【カタールW杯】3位決定戦をアベマの見逃し配信で視聴「あれだけ楽しみにしてたのに…」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「開始5分で寝落ち あれだけ楽しみにしてたのに…」 日本時間12月18日0:00にW杯3位決定戦クロアチア対モロッコの試合がキックオフ。 前半早々モロッコGKのブヌ選手がバックパスの処理をミスってクロアチアのコーナーキックになり、その後数分のプレーを見て前半5分あたりで不覚の寝落ち。その直後の前半6分にクロアチアのセットプレーから最後にグバルディオル選手が頭で合わせてクロアチア先制。 「あのフェイスガードはかつての日本代表・宮本恒靖選手みたいなインパクト!」 そしてクロアチア先制からわずか2分後の前半8分にはモロッコのセットプレーからモロッコのダリ選手が同点ゴールで試合序盤から勝負が動く重要なシーンを寝落ちという大失態で見逃し。前半41分にはクロアチアのオルシッチ選手が勝ち越しゴール。 両者一進一退の攻防でハラハラする試合展開だっただけにせめて前半だけでもライブ配信で見たかった。前回大会準優勝のクロアチアの意地とアフリカ勢初の3位を狙う新勢力モロッコとのバッチバチの3位決定戦を楽しみにしていたので見逃し配信で見ることになるなんて… とほほ 後半は一転、両者連戦の疲れからか試合はペースダウンし、2-1のままクロアチア勝利で試合終了。 クロアチアは前回のロシア大会で準優勝、そして今回のカタール大会で3位という2大会連続の好成績。一方モロッコは負けてしまいましたがアフリカ勢で初のベスト4という快挙でクロアチア・モロッコ共に感動的な試合をありがとう! しかし、これだけでは終わりません。 日本時間12月19日(月)0:00にはW杯決勝戦アルゼンチン対フランスの試合がキックオフ。 両者とも過去に2度の優勝経験がありアルゼンチンは3度目、フランスは2大会連続3度目の優勝をかけバッチバチの戦いが見れそうです。 3位決定戦の寝落ちがないように今日は昼寝をして今夜の決戦に備えたいと思います。 「絶対に見逃せない試合がそこにはある!」 なんてね… 関連ブログ→ 【カタールW杯】残すは決勝戦と3位決定戦の2試合のみ 『こちらから』

【カタールW杯】残すは決勝戦と3位決定戦の2試合のみ「3位決定戦はバッチバチの試合展開に期待!」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 2022年11月20日に中東カタールで開幕した2022FIFAワールドカップ。大会序盤から強豪国が次々に破れグループステージでの敗退やアジア勢3か国の決勝トーナメント進出、モロッコの大躍進でこれまでのW杯とは違った大波乱の展開。 先日の準決勝フランス対モロッコの試合が終わり、残すは3位決定戦クロアチア対モロッコ【日本時間12月18日(日)0:00】と決勝戦アルゼンチン対フランス【12月19日(月)0:00】の2試合のみ。 さすがに決勝戦は過去2度の優勝経験があるアルゼンチンと前回優勝のフランスが激突という安定のカードですが、注目は3位決定戦クロアチア対モロッコ。 W杯に出場する各国の目標はズバリ優勝。 しかし準決勝敗退で3位決定戦にまわってしまうと優勝を狙っていただけにモチベーションが下がり消化試合になってしまいそうですが、ここまでチームを引っ張ってきたクロアチアの主将モドリッチ(37歳)は恐らく今大会が最後。そして大躍進のモロッコはアフリカ勢初のベスト4で3位のタイトルを狙う筈。 前回大会準優勝のクロアチアの意地とアフリカ勢初の3位を狙う新勢力モロッコとのバッチバチの試合が見れそうです。 「もしかして決勝戦よりも面白い展開になるかも!」 もう一度確認ですが3位決定戦は日本時間12月18日(日)0:00。 「つまり土曜日の夜っちゅうことやな、間違えるな!」 さっ、明日も応援で忙しくなりそうです!(両チームとも応援していたので複雑だな…) 関連ブログ→ 【カタールW杯】スペイン撃破で日本代表が決勝トーナメント進出 『こちらから』  

【カタールW杯】スペイン撃破で日本代表が決勝トーナメント進出!「今日は朝から最高のスタート!」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 日本時間12月2日午前4時キックオフのグループ最終戦、日本代表はスペインに逆転で歴史的大勝利を収めました。 「森保監督、選手、コーチ、そしてスタッフの皆さんおめでとうございます!」 ズーカーの試合前予想では日本とコスタリカでしたが最終的に日本が1位、スペインが2位で決勝トーナメント進出。別会場のドイツ・コスタリカ戦では一時コスタリカがリードする展開で日本代表はスペインに勝たなければグループリーグ敗退、スペインも日本に敗れるとグループリーグ敗退という状況でした。 結局コスタリカはドイツに敗れてしまいグループリーグ敗退。ドイツもコスタリカに勝利しましたが、スペインが負けたことによりグループリーグ敗退。 「ドイツはスペインが勝つと予想しただけに悔しいだろう…」 あまのじゃく的な日本代表がグループEを掻き回してグループリーグ最終戦の試合終了までハラハラドキドキの展開。ドイツにとっては悲惨な結果、日本にとっては強豪国2チームを撃破して最高の結果となりました。 ただしここまでは選手交替でガラリと試合展開を変える作戦でしたが、決勝トーナメントでは相手チームも堂安選手・三笘選手・浅野選手などを警戒して対策してくる筈。果たして森保監督の次の秘策に期待です。 「それにしても最後まで諦めない三笘選手の折り返しは感動でしたね!」 関連ブログ→ 【森保ジャパン】いよいよグループステージ最終戦 『こちらから』

【森保ジャパン】いよいよグループステージ最終戦「決勝T進出は日本とコスタリカ!?」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「初戦の強豪ドイツに勝利したかと思いきや、次戦のコスタリカにあっさりと破れ…」 日本時間4月2日にカタールW杯抽選会が行われ、強豪のスペインやドイツがいるグループEに入った日本代表。激戦が予想される死の組で「日本の決勝トーナメント進出は絶望的」とまで言われましたが、蓋を開けてみれば初戦で強豪ドイツに逆転で大勝利。 続く第2戦は大陸間プレーオフでニュージーランドに勝利してW杯出場を手にしたコスタリカ。ここで勝てば決勝トーナメント進出に大きく前進するはずでしたが、ワンチャンスでゴールを決められてあっさりと敗戦。 そしてグループリーグ最終戦は日本時間12月2日午前4時に強豪スペインと対決します。 ここまでいい意味でも悪い意味でも期待を裏切ってきた日本代表の戦いぶりによってグループEはどのチームにも決勝トーナメント進出の可能性がある大混戦。とはいえ大方の予想はスペインとドイツの決勝トーナメント進出ですが、ズーカーは逆転による逆転で日本とコスタリカの決勝トーナメント進出を予想。 「順当だとつまらんからね!」 最後まで何が起こるかわからないのがサッカーやW杯の醍醐味。そしてチーム一丸となった時の日本代表は無限大の強さを発揮します。 「たとえ相手が優勝候補スペインであっても…」 ということで今日は日本代表の勝利を願ってスペインビール『エストレージャ ダム』と『ボルダム ダブルモルト』を飲み干します。 「おっ、意外と旨い!」 あと数時間後にキックオフ。なんとしても無敵艦隊スペインを飲み込んでくれ!  「頑張れ!日本代表ぉぉぉぉぉぉ!!」  関連ブログ→ 【カタールW杯】組み合わせ抽選会で日本の対戦相手が決まる 『こちらから』

【味の素】ザ・シュウマイ異物混入で自主回収「学校給食でも多発!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「ムムっ、冷凍食品にプラスチック片混入とは!」 日々進化し続ける冷凍食品。レンチン調理とは思えないほどクオリティーで自分で作るより美味しいものが数多く、現代の生活必需品となりつつあります。ズーカーは日常でもキャンプでも冷凍食品を大いに活用します。 そんな大活躍の冷凍食品ですが、11月17日に国内大手の一角である味の素の冷凍食品にプラスチック片混入で自主回収というニュース。 味の素冷凍食品(株)が製造する冷凍食品『ザ・シュウマイ(9個入り)』の一部にプラスチック片が購入していることが判明して6万600袋を自主回収するようですが、なんでもシュウマイあんの製造過程で小分けトレー(プラスチック)が混入したようです。 肝心の商品代金の返金は賞味期限に【2023.9.16/+KG】と記載された商品を着払いで送付しなければならないこと。 「面倒で返金しない人も出てきそうだな!」 こういった食品の異物混入や偽装のニュースで思い出すのが2007年の中国段ボール肉まんや2008年の中国製冷凍餃子中毒事件。 中国段ボール肉まんでは露天で挽き肉と段ボールを混ぜた肉まんが販売されていたとテレビや新聞で報道され世間を騒がせました。また冷凍餃子中毒事件では国製の冷凍餃子を食べた千葉県と兵庫県の家族が中毒症状を訴え、餃子の皮や具から有機リン系の毒物・メタミドホスが検出されました。 段ボール肉まんについてはテレビ局のヤラセだったようですが、中国製冷凍餃子中毒事件では10人が下痢や嘔吐の中毒症状、このうち女児が一時意識不明の重体となる健康被害が発生。 今回の味の素の自主回収については毒物でなくプラスチック片ということで万が一食べても重大な健康被害の可能性は低いと思われますが、最近でも学校の給食に金属片混入のニュースが相次いでおり業界全体の問題として対応してもらいたいところ。 「味の素ザ・シュウマイは個人的にも好きなので特にしっかりしてほしいですね!」 関連ブログ→ 【冷凍食品】味の素のザ・シュウマイを焼いてみた 『こちらから』

【JCB】クレカにスマホ保険が付帯する時代に!「旅行保険はよく知られているサービスだが…」

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※この記事は2022年11月11 日に公開したものを再編集し、2022年11月13日に再度公開しました。 さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「JCBのクレジットカードにスマホ保険が付帯するだと?」 現金の持ち合わせがなくても商品やサービスを後払いで購入できるクレジットカード。最近ではキャッシュレス化が進み、支払いは現金以外にクレジットカード・スマホ決済・電子マネー・デビットカードなど様々な決済方法が増え、多額の現金を持ち歩くことが少なくなりました。 キャッシュレス時代に便利なクレジットカードには支払い以外に様々な付帯サービスがあり、主なものとして ・ 万が一に安心な旅行保険 ・ 盗難や破損にショッピング保険 ・ 優待店での割引やポイントボーナス などがあり、クレジットカードの種類やランクによっては国内外の空港ラウンジ無料サービスや利用者に代わって様々なサービスの提案やチケットの予約・手配などをしてくれるコンシェルジュサービスなどもあります。 その中でもズーカーがよく利用するクレジットカードの付帯サービスは海外旅行保険。   任意で加入する海外旅行保険の補償内容と比べるとクレジットカード付帯の海外旅行保険ではカバーできない部分がありますが、事前に補償内容を把握していればリスク回避できるので毎回利用しています。 普通カードでも多くのクレジットカードに国内もしくは国内+海外の旅行保険が付帯されているのでよく知られているサービスだと思いますが、日本唯一の国際ブランド・JCBではスマートフォンの通信費をJCBカードで支払いするとスマートフォンに生じた損害を補償するJCBスマートフォン保険という新たな付帯サービスが2022年10月1日よりスタート。 対象カードは ・ JCBオリジナルシリーズ一般カード ・ JCBグループ発行のゴールドカード以上 ただし法人カードは対象外、JCBオリジナルシリーズでも一部対象外があり、ゴールドやプラチナでもANAやJAL、JTBなどの提携カードで対象外があるので要注意。   補償内容は ・ 一般カード=破損(限度額3万円) ・ ゴールド以上=破損(限度額5万円) JCB最上位カードのザ・クラスだけは破損、火災、水漏れ、盗難(限度額10万円)で他のカードよりも補償内...

【金曜カレー】松屋でカレー親子丼を実食「日本発祥のニューチキンカレー!?」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「もしかしたら日本発祥のニューチキンカレーかも!?」 今日の金曜カレーは松屋で期間限定メニューの親子丼にサイドメニューのミニカレーをトッピングして『カレー親子丼』をいただきます。 サイドメニューのミニカレーは松屋オリジナルカレーのルゥより少しスパイシー(な気がします)で親子丼に合いそう。 先ずは期間限定の松屋親子丼をそのままで楽しみます。 親子丼としてはやや大きめの鶏肉はとても柔らかくジューシーで、卵と割下の黄金比でふわとろ卵の食感。 そしてやや半熟の落とし卵がポイント。 そのままの親子丼を楽しんだ後はミニカレーをかけてあっという間にスパイシーなカレー親子丼の出来上がり! ふわとろ卵、ジューシー鶏肉、割下にスパイシーなカレーが良く合い、箸が止まりません! 立ち食いそばの名代富士そばでもカレーとかつ丼を組み合わせた人気のカレーかつ丼がありますが(こちらもかなり美味しい)、松屋のカレー親子丼の方がルゥがスパイシーで卵と割下のバランスがいい。 「カレー親子丼を食べたら本場インドでもビックリするだろう!」  濃厚でクリーミーなこちらもおすすめ!  松屋の期間限定メニューには親子丼の他に『ごろごろチキンのバターチキンカレー』も販売中。ごろごろチキンといえば松屋の定番ですが、今回はバターチキンカレーとして登場。 ココナッツミルクとトマトの旨味でかなり濃厚な激ウマカレー。 ごろごろチキンというだけあってジューシーで大きなチキンが7~8個入って食べ応え十分。 これをご飯にかけて食べれば、口の中で旨味が大爆発! こちらも松屋定番のカレーにもお味噌汁。 カレーにお味噌汁が付いてくるのは松屋くらいかな? カレー親子丼とごろごろチキンのバターチキンカレーはどちらも美味しいので、皆さんも今日の金曜カレーに松屋へ行ってみては? それでは楽しく美味しい金曜カレーを…! 関連ブログ→ 【金曜カレー】なか卯の親子カレーを食す 『こちらから』

【BioNTech】新型コロナで注目を集めたmRNA技術でがん治療の可能性

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 世界中で感染拡大した新型コロナウイルスでは米ファイザー製薬と共同でいち早くワクチン開発を成功させたドイツのバイオテクノロジー企業バイオンテック(BioNTech)。 元々はがんの免疫治療やインフルエンザのワクチンでmRNAの研究していたようですが、新型コロナワクチンではバイオンテック/ファイザー製ワクチンが臨床試験で90%以上の有効率を示したことによりmRNAは世界中で注目を集めました。 そして2030年までにはmRNA技術でがん治療にも使えるようになる可能性があるようで期待が高まっています。 「ズーカーも他人事ではないな…」 というのも血液検査でピロリ菌感染が発覚し、内視鏡検査(胃カメラ)を受け、薬を1週間服用してピロリ菌除去に成功しましたが、これまで長い間慢性胃炎をほったらかしていたこともあり今後胃ガンのリスクが高いと思われます。 もちろん日本人には死因上位のがん、心疾患、脳血管疾患のリスクがあるのでがんだけ注意というわけにはいきませんが、mRNA技術ではがん以外の治療にも広がる可能性があるとのこと。 このmRNA技術の研究がどんどん進めば、病気だけでなく不老不死も実現するんかな? 関連ブログ→ 【ピロリ菌】1週間の薬服用で一次除菌終了 『こちらから』

【ロッテリア】朝ロッテでTKG風ごはんバーガー「朝に嬉しいご飯メニュー!」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 2日連続朝ロッテの今日はTKG風ごはんバーガーをいただきます。 昨日はチキンチーズバーガーセットで朝から油まみれのヘビーな朝食だったので、今回は米を使ったごはんバーガーです。 ライスバーガーといえばモスですが、ここ数年の小麦価格高騰などで日本マクドナルドやロッテリアも参入し、『コメコメバーガー』というライスバーガー専門店まで出てくるほどライスバーガーに注目が集まります。 その中でも特徴的なのがロッテリアのTKG風ごはんバーガー。包み紙を開けた瞬間の海苔の香りが食欲をそそります。 半熟卵をカリッと香ばしいライスバンズで挟み、照り焼きソースと海苔がいいアクセント。 ハッシュポテトとドリンクのセットをオーダーしましたが、残念ながらごはんバーガーとハッシュポテトは合わなかった…。でもハンバーガーチェーンにこういったご飯メニューがあると嬉しいですね。 さあ、皆さんもロッテリアのTKG風ごはんバーガーを食べて朝から元気なスタートを切ってみては? 関連ブログ→ 【ロッテリア】今日は朝マックならぬ朝ロッテ 『こちらから』

【おつまみスナック】亀田製菓の無限エビで無限ループ「エビの濃厚な味わいと絶妙な塩加減!」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 「これ、絶対旨いヤツじゃん!」 今回のおつまみスナックは亀田製菓の無限エビ。サクサクの軽い食感とエビの濃厚な味わい、そして五島灘の塩を使った絶妙な塩加減でお酒が進む無限ループの揚げせんべい。なんでも殻ごと練り込んだようなのでエビの濃厚な味わいは納得です。 揚げせんべいですが無糖ストロングゼロで油っぽさをシャットアウト。ビールや日本酒にも愛想です。 あまりの美味しさについつい飲み過ぎてしまいますが、3時のおやつとしても最適。 個別包装で湿気ることなく最後までサクサク食感を楽しめます! 「でも袋を開けてしまうとついつい全部食べてしまいそう」 それくらいクセになる亀田製菓の無限エビ、恐るべし。 皆さんもお酒のお供に無限エビを食べてみては? (プシュっ、サクサク、プハァ) 関連ブログ→ 【金曜カレー】三真のカレー味煎餅・あられを食べ比べ 『こちらから』

【ロッテリア】今日は朝マックならぬ朝ロッテ「TKG風ごはんバーガーにすればよかった…」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 ファストフードのモーニングといえばマクドナルドの朝マックですが、今朝は人生初めての朝ロッテ! 「マクドナルドが朝マックならロッテリアは朝ロッテだろう…」 ロッテリアのモーニングにはTKG風ごはんバーガーというメニューがありましたが、初めての朝ロッテでこういうメニューには挑戦したくないので無難なチキンチーズバーガー(ハッシュポテト+ドリンクセット)をオーダー。 「サクサクのチキンにとろ~りチーズで旨い!」 マクドナルドのチキンクリスプマフィンと比べ、飛び抜けて美味しいわけではありませんがなかなかイケる味。 ハッシュポテトもサクサクで丁度良い塩加減。 しかし朝からこんなオイリーなメニューではだんだんきつくなる歳で、やはりTKG風ごはんバーガーにすればよかった…。 まっ、久しぶりならこういうヘビーな朝食もありかな? 「そういえばマレーシアに行った時に朝から鳥一羽まるごと揚げたやつ食べてた人いたっけな」 関連ブログ→ 【ロッテリア】タルタルソースたっぷりのエビバーガー 『こちらから』

【HondaJet】最新型Elite Ⅱ(エリート2)を発表「これでサーフトリップ行きてぇわ!」

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さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。 自動車メーカー本田技研工業の子会社で小型ビジネスジェットの開発・製造・販売をする『ホンダエアクラフトカンパニー』が米フロリダ州オークランドで開催されるビジネス航空ショーで最新型のHondajet Elite Ⅱ(ホンダジェットエリート2)を発表しました。 このHondajet Elite Ⅱは従来のHondajet Eliteより204km延びて航続距離が2865kmになったこととSAF(航空バイオ燃料)と化石ジェット燃料の混合ではなく100%SAFでも飛行できる可能性があるのが最大のポイント。 ちなみに羽田国際空港から航続距離2865km圏内は ・ 鹿児島・種子島空港(約1000km) ・ 鹿児島・奄美空港(約1200km) ・ 韓国・済州国際空港(約1200km) ・ 沖縄・那覇空港(約1700km) ・ 台湾・高雄国際空港(約2400km) ・ サイパン国際空港(約2400km) ・ グアム国際空港(約2500km) 等で、これらエリアならHondajet Elite Ⅱでサーフトリップが可能! ただし偏西風や搭乗人数、荷物重量などで航続距離が大きく変わるので台湾やサイパン、グアムは厳しそうですがHondajetでサーフトリップという夢はあります。2021年には航続距離4862km・乗員最大11人の『Hondajet 2600 コンセプト』も発表しているので今後発売となればタイやベトナムまで行けるので、こちらもまた夢があります。 残念ながら未だホンダエアクラフトカンパニーは赤字続きのようですが、今後性能がアップしてラインナップが増えていけば週末海外サーフトリップが実現しそうで、Hondajetにはサーファーのワクワクも期待しています。 「頑張れ! Hondajet(ホンダジェット)」