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2026/04/30

【ユナイテッド航空】アメリカン航空との合併案を断念「スコット・カービーCEOのメガキャリア構想が…」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

トランプ大統領に合併案を持ちかけたと報じられたことが発端で注目を集めていた米航空業界ビッグ3のアメリカン航空とユナイテッド航空。

アメリカン航空は合併を完全否定し、ユナイテッド航空は一切コメントしていない状態が続いていましたが、4月28日(日本時間)にユナイテッド航空のスコット・カービーCEOが合併を断念する声明を出したというニュース。

「スコット・カービーCEOのメガキャリア構想が…」

ちなみにビッグ3を売上や収益で比べた場合は
 1位 デルタ航空
 2位 ユナイテッド航空
 3位 アメリカン航空

旅客数や機材数ではアメリカン航空が1位ということで、もしアメリカン航空とユナイテッド航空が合併したらデルタ航空と互角、あるいは上回る可能性があり、世界最大級のメガキャリアが誕生していたかもしれません。

両社が合併すると米国の独占禁止法(反トラスト法)に抵触する可能性が高く、規制当局が承認する見込みはほぼないと考えられています。

しかしユナイテッド航空スコット・カービーCEOの声明では合併を断念したものの、将来の可能性に含みを持たせた表現で次のチャンスを狙っている印象でした。

ユナイテッド航空公式サイト→

今回は不発に終わってしまいましたが、今後はメガキャリアのユナイテッド・アメリカン航空?が誕生するのか楽しみです。

「ユナアメ航空? アメユナ航空?」

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2026/04/28

【フィリピン】マニラ首都圏マニラ市ビノンド地区で日本人に対する路上強盗事件が発生「完全にゼロは難しい!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

2024年10月頃から日本人が多く住むエリアで拳銃や拳銃のようなものを使用した路上強盗事件が相次いで発生していたフィリピン・マニラ首都圏。

日本でも大きく報道され、外務省や在フィリピン日本国大使館も複数回にわたり注意喚起を発出していたため、2025年9月4日にマカティ市ベルエア地区で路上強盗事件が発生して以降、同様の事件は大幅に減少。

最近では2026年1月24日にパラニャーケ市サン・ディオニシオ地区とマンダルヨン市オルティガスセンター地区で発生した2件のみでした。

しかし再びマニラ首都圏で日本人を狙った路上強盗事件が発生というニュース。

「完全にゼロは難しい!」

詳しく見てみると2026年4月25日(土)午後1時頃にマニラ首都圏マニラ市ビノンド地区で日本人が拳銃のようなものを突きつけられて所持品を奪われる路上強盗が発生。

この日本人はチャイナタウン内の路上を歩行中に突然話しかけられ、犯人1人が拳銃のようなものを突きつけて貴重品を奪い、仲間のバイクで逃走したとのこと。

「突然話しかけて拳銃のようなものを…、怖い!」

今回の事件で被害に遭った日本人に怪我は確認されていませんが、過去には犯人に抵抗して怪我をしたり発砲されて重症を負ったケースもあります。

万一、路上強盗に遭った場合は身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないようしたいところ。

これからフィリピンに渡航する方は現地の最新情報を確認し、楽しい海外旅行へ行ってらっしゃいませ!

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2026/04/27

【米航空業界ビッグ3】アメリカン航空とユナイテッド航空の合併案が浮上「世界最大のメガキャリアが誕生するのか!?」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

米航空業界ビッグ3のアメリカン航空・デルタ航空・ユナイテッド航空。

3社とも1978年の航空自由化以前から政府規制下で運航していた伝統的なフルサービスキャリア(FSC)で、米国最大規模の路線網を持ち、米航空市場では3社でシェアの半分以上を占めています。

そんなビッグ3のアメリカン航空とユナイテッド航空の合併案が浮上というニュース。

詳しく見てみると2026年2月末にユナイテッド航空CEOがトランプ大統領に合併案を持ちかけたと報じられたことが発端で、アメリカン航空はこれを完全否定しました。

「んっ、ガセネタのリーク?」

複数の主要メディアが一斉に報じたことやユナイテッド航空が一切コメントしていないということもあり、ユナイテッド航空CEOがトランプ大統領に合併案を持ちかけたのは事実である可能性が高そう。

ただし今回の合併案は寡占化につながる恐れがあるため、司法省が認める可能性は極めて低いという見方があり、実現するのは難しそうですが、中東紛争による燃料価格の異常高騰で厳しい状況のジェットブルー航空やスピリット航空を考えると業界全体としては再編が進む可能性がありそうです。

果たしてアメリカン航空とユナイテッド航空の合併で世界最大のメガキャリアが誕生するのか注目です。

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2026/04/26

【ANA】スーパーフライヤーズカードの制度内容を見直し「そりゃ年間300万円使わなきゃ上級会員とは…」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

ANA上級会員向けクレジットカードのANAスーパーフライヤーズカード(SFC)。

チェックイン・保安検査・搭乗・手荷物受取など空港手続きの優先サービスやラウンジ利用の特典があり、ANA便やスターアライアンス便を頻繁に利用する方におすすめのクレジットカードです。

「これがあれば空の旅もストレスフリー!」

ANAマイレージクラブには一般会員の上にブロンズ・プラチナ・ダイヤモンドの3つのプレミアムステイタスが設定され、プラチナとダイヤモンドの会員のみ申し込むことができます。

「入会資格はANA上級会員だけ!」

巷ではANAスーパーフライヤーズカードを発行するために意図的に搭乗を繰り返して入会資格を獲得するSFC修行と呼ばれる行為があるほど。

「しゅっ、修行って何よ…」

ラインナップは一般カード・ゴールドカード・プレミアムカードの3つのグレードがあり、国際ブランドはJCB・VISA・Mastercard・AMEX・ダイナースの5つから選べます。

 ◯一般カード
        JCB・VISA・Mastercard
        年会費11,275円
 ◯ゴールドカード
        JCB・VISA・Mastercard・AMEX・ダイナース
        年会費16,500円〜34,100円
 ◯プレミアムカード
        JCB・VISA・AMEX・ダイナース
        年会費77,000円〜198,000円


■なぜ人気があるのか?
優先サービスやラウンジ利用など上級会員向けのANAプレミアムメンバーサービスはブロンズ、プラチナ、ダイヤモンドのステイタスに応じて特典が付与されます。

またANAはスターアライアンス加盟航空会社なのでプラチナとダイヤモンドの会員はスターアライアンス・ゴールドのステータスも付与され、スターアライアンス他社便でも優先サービスやラウンジ利用の特典が適用されます。

そこでANAスーパーフライヤーズカードの入会資格(プラチナとダイヤモンドの会員)を満たしてクレジットカードを発行すれば、保有する限り半永久的にANAステイタスとスターアライアンスステイタスを保持でき、一般カードなら年会費11,275円で特典が使い放題という仕組み。

「そりゃSFC修行僧も増えるわな!」


■これに待ったをかけた制度内容の見直し!
ANA公式サイトでは2026年4月23日にANAスーパーフライヤーズカードの制度変更を公開し、利用状況に応じたサービス提供へのリニューアルということで2028年4月1日から新制度がスタートします。

大きな変更ポイントは『SFC PLUS』と『SFC LITE』の2つの特典区分が設定され、年間決済額が300万円以上でSFC PLUS、300万円未満でSFC LITEが適用されます。

SFC PLUS
 ◯年間決済額300万円以上
 ◯ANAラウンジ 利用可
 ◯優先サービス 利用可
 ◯スターアライアンス・ゴールド

SFC LITE
 ◯年間決済額300万円未満
 ◯ANAラウンジ 利用不可
 ◯優先サービス 利用可
 ◯スターアライアンス・シルバー

このように2028年4月1日からの新制度では年間決済額が300万円未満の場合はSFC LITEが適用され、従来のようにANAラウンジの利用ができなくなり、スターアライアンス他社便では優先サービスやラウンジ利用の特典が受けられなくなります。

「そりゃ年間300万円使わなきゃ上級会員とは…」

ただしSFC LITEであってもANA便の優先サービスは引き続き利用できるので唯一の救いと言えそうです。

確かにクレジットカードの付帯サービスや特典は全体的に引き締め傾向にあり、
 ◯空港ラウンジ利用の制限強化
 ◯ホテル・レストラン優待の縮小
 ◯旅行保険の利用付帯に移行
 ◯ポイント還元の引き下げ

など条件が厳格化されつつあります。

「となるとJALカードの更なる制度変更の可能性も…」

旅行好きにとってクレジットカードは単なる支払い手段ではなく、旅を安全で快適にするための必須ツールなので、今後のクレジットカード業界の動向に注目です。

「是非ともお手柔らかにお願いします!」

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2026/04/24

【米LCC】中東紛争による燃料価格の異常高騰で苦境のジェットブルー航空「さらに深刻な経営危機のスピリット航空!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

中東情勢の悪化による燃料価格の異常高騰で運賃上昇・減便・収益悪化など深刻な影響を受けている航空業界。

燃油サーチャージが過去最大級に上昇したことにより世界的に運休や減便が広がっており、さらに日本では国内線の燃油サーチャージ導入が検討されていますが、米国ではLCC(格安航空会社)のジェットブルー航空が苦境に立たされているというニュース。

詳しく見てみると2020年から赤字続きのジェットブルー航空は2024年に厳格なコスト管理・路線の最適化・航空機納入の延期などを柱とする事業再建計画を進めていましたが、中東情勢の悪化による燃料価格の異常高騰で計画が頓挫しかねない事態とのこと。

「よりによって最悪のタイミング!」

ロイターによればジェットブルー航空のCEOは従業員に対して「今年中の破産は検討していない」と説明したとされています。

というのも最近になって航空機を担保とした資金調達に成功しており、少なくとも今年中に破産する可能性は低いとされていますが、燃料価格の高騰や赤字続きの中で来年以降の見通しは不透明という状況。

また外部アドバイザーを起用して売却の可能性を調査中とのこと。

「日本の航空会社は大丈夫か?」


■さらに深刻な経営危機のスピリット航空!
現在、米国の航空業界で最も深刻な経営危機にあるのがスピリット航空。

わずか1年足らずで2度の破産申請をしており、その後も再建が進まず、そこへ燃料価格の異常高騰が直撃し、存続そのものが危ぶまれている状況です。

というのもULCC(超格安航空会社)のスピリット航空は運賃を極限まで下げて付帯収入(有料サービス)で利益を出すビジネスモデルで、運賃は安いものの狭い座席とサービスのほぼすべてが有料というのが特徴。

「しかし高コスト構造の米国では限界らしい…」

またジェットブルー航空がスピリット航空の買収を計画していましたが、米司法省が買収の差し止めを求めて提訴し、連邦地裁が認めない判断を下したため、破談に至ったことも原因の1つのようです。

このような燃料価格の異常高騰ではジェットブルー航空(LCC)やスピリット航空(ULCC)だけでなく、フルサービスキャリア(FSC)でも経営危機に陥る可能性があるので、今後の中東情勢や燃料価格動向に注目です。

「なんだか再び海外旅行が遠くなったような…」

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2026/04/21

【出光クレジット】2026年4月20日にapollostationカードを全面リニューアル「シンプルで無駄のないミニマルデザイン!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

「シンプルで無駄のないミニマルデザイン!」

出光興産グループのクレジットカード会社・出光クレジットが2026年4月の創立40周年を記念してクレジットカードのデザインを全面リニューアルというニュース。

対象カード
 ◯apollostation PLATINUM BUSINESS(法人)
 ◯apollostation THE PLATINUM(プラチナ)
 ◯apollostation THE GOLD(ゴールド)
 ◯apollostation card(一般)
 ◯ウェビック apollostation card(提携カード)

プラチナやゴールドの上位カードには凸版印刷が開発したメタルサーフェスカードを採用し、金属の質感や光沢を再現した高級感あるカードに仕上げたようです。

「JALカードでも採用してたっけな!」

残念ながら一般カードのapollostation cardには採用されていませんが、どのカードもシンプルで無駄のないミニマルデザインが魅力的な一枚です。

今回の全面リニューアルではデザイン刷新に加え、カード番号・有効期限を裏面に集約したナンバーレス化、署名欄を廃止したサインレス化、裏面へのQRコード搭載など、より安全で使いやすいカードに進化しました。

ちなみにデザイン変更に伴う機能やサービスの変更はないとのこと。

「改悪じゃなくてホッ!」

機能やサービスはそのままに、より上質で洗練された新しいapollostationカードは人気急上昇かもしれません。

「俺も欲しいっ!」

ということで気になった方は出光クレジットの公式ページで詳細をチェックしてみては?

「これは絶対に人気出るよな…」

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2026/04/20

【ZIPAIR】2026年中にマレーシア・クアラルンプール線の新規就航「ライバルはバティックエア・マレーシア!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

「北米路線の次はアジア路線の強化!?」

成田空港を拠点とするJALグループ国際線LCCのZIPAIR(ジップエア)が成田(日本)↔クアラルンプール(マレーシア)線の新規就航というニュース。

現在は北米7都市とアジア3都市の5ヵ国10路線で定期便を運航しており、北米路線を主力とするZIPAIRですが、4月8日の新社長就任会見で2026年中に成田(日本)↔クアラルンプール(マレーシア)線を新規就航することを発表しました。

ZIPAIRアジア路線
 ◯ソウル−仁川国際空港
 ◯バンコク−スワンナプーム国際空港
 ◯シンガポール−チャンギ国際空港
 ◯マニラ−ニノイ・アキノ国際空港
        2026年3月29日から運休
 ◯マレーシア・クアラルンプール国際空港
        2026年中に新規就航予定

新規就航先としてマレーシア(クアラルンプール)を選択した理由は経済の急成長、訪日観光客・留学・駐在などの増加、北米の乗継需要の取り込みなどがあるようです。

「東南アジアで最も伸びているマレーシア!」

しかし成田↔クアラルンプール線は
 ◯JAL(1日1往復)
 ◯ANA(1日1往復)
 ◯マレーシア航空(1日2往復)
 ◯バティックエア・マレーシア(1日1往復)

の4社がすでに運航しており、ここにZIPAIRが新規参入する形です。

また羽田↔クアラルンプール線はANAとエアアジアXが運航しており、首都圏のクアラルンプール線は激戦区と言えそうです。


 ■ライバルはバティックエア・マレーシア!
ここで突然聞き慣れない名前のバティックエア・マレーシア。

インドネシアのジャカルタを拠点とするライオンエアグループ傘下の航空会社で、日本ではエアアジアの知名度が圧倒的ですが、実はライオンエアも東南アジア最大級の航空グループの1つ。

ライオンエアグループ
 ◯ライオンエア
        インドネシア最大のLCC
 ◯ウイングスエア
        インドネシアの離島を結ぶ地域航空会社
 ◯バティックエア
        インドネシア拠点のMCC
        低価格の運賃と充実した機内サービス
 ◯バティックエア・マレーシア
        マレーシア拠点のMCC
        低価格の運賃と充実した機内サービス
 ◯タイ・ライオンエア
        タイ拠点のLCC

バティックエア・マレーシアは低価格の運賃と充実した機内サービスを組み合わせたMCCで、アジア・中東・オセアニアの国際線とマレーシア国内線を幅広く運航しています。

JAL・ANA・マレーシア航空はサービスを重視したFSC、エアアジアXは価格勝負のLCCで直接の競合にはなりにくく、価格帯やターゲット層がZIPAIRと重なるバティックエア・マレーシアが成田↔クアラルンプール線の競合として注目されています。

ただしZIPAIRは成田空港をハブとする北米路線の乗継需要を取り込む独自戦略を打ち出しており、他社よりも優位に立つ可能性がありそうです。

皆さんも新規就航予定のZIPAIRで観光・ビジネス・留学で人気のマレーシアへいってらっしゃいませ!

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2026/04/17

【ニュージーランド航空】エコノミークラスでも横になって眠れる機内3段ベッドのエコノミースカイネスト「2026年11月からサービス開始!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

「機内3段ベッドで快適な空の旅へ!」

長距離国際線のビジネスクラスやファーストクラスでは当たり前のフルフラット。

足を伸ばして寝ることで疲労や時差ボケを軽減でき、到着後もスムーズに予定をこなすことができるので出張でも旅行でも利用したいところですが、最大の課題は料金の高さ。

そんな中でニュージーランド航空がエコノミークラスとプレミアムエコノミークラスの乗客向けに世界初となる機内フルフラットの睡眠スペースを導入というニュース。

ニュージーランド航空の公式サイトによると2026年11月から機内フルフラットの睡眠スペース『エコノミースカイネスト』をボーイング787ー9型機のエコノミークラスとプレミアムエコノミークラスの間に設置するようです。

「まずはニュージランドと米国を結ぶ2路線で!」

エコノミースカイネスト
 ◯1回4時間まで495NZドル〜(約47,000円〜) 
 ◯1便につき2回まで利用可能
 ◯3段×2列の配置で6名まで
 ◯2026年5月18日から予約開始
 ◯2026年11月からサービス開始

フルサイズのマットレス・プライバシーカーテン・個人用収納スペース・USB電源・客室乗務員サポートボタンが備えられ、周りを気にすることなくしっかり眠ることができそうです。

このようにエコノミークラスでも機内で横になれるのは嬉しいサービスだと思いますが、ズーカー自身は寝起きが悪く、1回4時間だと中学生みたいに「あと10分だけ!」という感じになって追加料金が発生してしまいそう。

「それでも長時間フライトではありがたい!」

もし日本路線にも導入されれば、エコノミークラスでも快適なニュージーランド旅行が楽しめそうです。

ただし最近は機内窃盗事件が増加傾向で、エコノミースカイネストには小物を置ける個人用収納スペースしかないので荷物の管理はしっかりしたいところです。

皆さんもニュージーランド航空を利用する際はエコノミースカイネストを利用して快適な空の旅へいってらっしゃいませ!

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2026/04/16

【IIJmio】旅行や出張で便利な海外eSIMがスタート「24時間日本語対応が大きなポイント!」

※公開日2026年4月15日 / 最終更新日2026年4月16日

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

2026年3月25日から100以上の国や地域で使える海外eSIM(海外用データ通信サービス)を開始したIIJmio。

これまでは空港到着後に携帯ショップやコンビニで現地SIMを購入してインターネットを利用していましたが、IIJmio海外eSIMならいつでもどこでもオンラインで購入でき、設定後すぐに使える便利なサービスです。

「おっ、ついに格安SIMでも海外通信が!?」

と思いきやIIJmioの国内SIMをそのまま海外で使えるわけではなく、現地キャリアや国際MVNEから仕入れた回線を別途購入する海外用プリペイドSIM。

「なるほど!そういうことね」

IIJmio海外eSIM
 ◯渡航前にWebやアプリで購入可
 ◯QRコードを読み込んで手順通り設定
 ◯24時間日本語対応の有人チャットあり
 ◯会員登録でリチャージ可

料金プランは対応する国や地域で異なり、大きく分けると日数無制限プラン、日数+容量プラン、複数国周遊プラン、リチャージ(会員のみ)があり、IIJmioの会員でなくても購入できます。

例えば旅行先の王道・ハワイだと
 ◯3日間1GB 950円
 ◯7日間3GB 1,200円
 ◯7日間5GB 1,480円
 ◯30日間10GB 2,680円
 ◯30日間20GB 4,280円
 ◯5日間無制限 2,680円
 ◯7日間無制限 3,980円
 ※渡航先やプランによって電話・SMS対応あり

24時間日本語対応の有人チャットもあり、海外旅行に慣れていない方でも安心して利用することができます。

「おおっ、サポート体制は万全!」

正直言って海外用プリペイドSIMはアマゾンや家電量販店などでも購入できるので、IIJmio海外eSIMが特別に突出したサービスというわけではありませんが、日本語で購入でき、日本語サポートがあるのは大きなポイントです。

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アメリカ・ハワイ5日間使い放題/電話番号付き

またIIJmioの会員なら新規登録不要で、本人確認や支払い方法もそのまま使えて非常に便利です。

「ただし物理SIMは利用できないので注意!」

データ容量を使い切った場合はリチャージ(追加購入)が可能ですが、1GB〇〇円という方式ではなく、同一プランまたは別のプランを買い足す形で、ゲスト購入は不可。

「ちょっと勘違いしてしまいそうですが…」

もうすぐゴールデンウィークで海外旅行に出かける方も多いかと思いますが、2026年5月11日(月)まで10%OFFクーポンがIIJmio会員限定で用意されており、お得に利用できるチャンスなので、この機会にIIJmio海外eSIMを試してみるのも良いかもしれませんね。

皆さんも出発前にしっかりインターネット接続の準備を整えて楽しい海外旅行へいってらっしゃいませ!

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2026/04/12

【茨城空港】定期便として運航したばかりのエアロKが2路線を運休「次の新規就航は知られざるアジア直行便に期待!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

「定期便として運航したばかりなのに…」

連続チャーター便で茨城↔清州線を2024年12月3日から2025年3月4日まで週3往復、2025年4月9日から2025年5月13日まで週3往復を運航していた韓国の格安航空会社『エアロK』。

2025年5月15日から定期便化して週3往復の運航を開始し、2025年11月12日から茨城↔仁川線の定期便も運航を開始していましたが、なんと1年足らずで両路線を運休するというニュース。

茨城空港によるとエアロKは茨城↔清州路線と茨城↔仁川路線の運休を発表し、中東情勢の影響による燃料価格高騰で運航計画の見直しが必要となったことが理由として説明されています。

運休期間
 ◯茨城↔清州路線
        2026年4月9日(木)〜2026年5月30日(土)
 ◯茨城↔仁川路線
        2026年8月3日(月)〜2026年10月23日(金)

茨城空港は2010年の開港以来、年間利用客数が右肩上がり(コロナ禍を除く)で羽田空港、成田空港に次ぐ首都圏第3の空港として存在感を高め、2025年8月7日から国際線乗り入れ制限が全面的に撤廃されていました。

「なのに国際線の運航は低調な状態!」

そこで茨城空港のインフラを見てみると
 ◯滑走路 2700m×45m
 ◯駐機場 中型機4機分
 ◯チェックインカウンター 国内線1 / 国際線1
 ◯保安検査場 国内線1 / 国際線1

2700m滑走路と旅客ターミナルの処理能力から問題なく運航できる条件として、機材はA320・A321・B737などの中型ジェット機、範囲は台湾・中国・韓国・フィリピン・ベトナム・タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシアといった国や地域。

しかし実際の運航は主に台湾・中国・韓国に偏っており、タイガーエア台湾(台湾)は2025年10月から運休、春秋航空(中国)は2025年11月から運休、そして今回はエアロK(韓国)も運休で茨城空港の国際線は不安定な状態が続いています。

「まっ、運休の理由は色々あるみたいだけど…」

そもそも茨城空港に就航する航空会社は圧倒的にLCCが多く、低価格を実現するために徹底的にコストを削るビジネスモデルを考えると難しいですが、成田や羽田に直行便がない都市に就航するのが面白そうです。

「フィリピン・イロイロやベトナム・ニャチャン!」

東南アジアには国際空港を持ちながら日本ではまだ知られていない穴場の都市がたくさんあるので、そういったところを狙うと茨城空港発の知られざるアジア直行便として人気爆発しそうです。

「とりあえずチャーター便の運航ないかな?」

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2026/04/10

【ダイソー】HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh「より使いやすくなって1,100円!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

「先日購入したばかりなのに…」

前回は急速充電非対応、入力はType-C×1、出力はType-A×2という控えめなスペックのダイソー・HIDISCモバイルバッテリー5000mAhを購入し、770円という価格ながら十分使える実力派の一台でした。

「日常使いでは全く問題なし!」

ということでしたが、今回はその上位互換とも言えるダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAhを購入しました。
ダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh
 ◯価格:税込み1,100円
 ◯容量:5000mAh/3.7V 18.5Wh
 ◯セル:Li-Po(リチウムイオンポリマー電池)
 ◯端子:Type-C×1/Type-A×1/Micro-B×1
 ◯入力:Type-C/Micro-B
 ◯出力:Type-C(Max20W)/Type-A(Max18W)
 ※出力合計 最大5V/3A(同時出力時は急速充電なし)
ダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh
大きな違いは急速充電とType-C入出力に対応し、懐かしのMicro-Bまで追加され、入力(本体充電)はType-CとMicro-Bの両方で行える設計。
ダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh
 ◯今回購入した高出力モデル(写真上)
        左からMicro-B→Type-C→Type-Aという配置
 ◯前回購入した標準モデル(写真下)
        左からType-A→Type-C→Type-Aという配置

入力(本体充電)はMicro-BとType-Cの2通り、出力(給電)もType-CとType-Aの2通りになったことでケーブルの選択肢が増えて便利になりました。

「価格は330円UPの税込み1,100円!」

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■しっかり6ヵ月保証付き!
ダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh
中を開けるとモバイルバッテリー本体と取扱説明書のみという非常にシンプルなパッケージ。
ダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh
この取扱説明書には保証書も付いており、1,100円のモバイルバッテリーでもしっかり6ヵ月保証があるので購入したレシートは必ず取っておきましょう。

ちなみに770円のダイソー・HIDISCモバイルバッテリー5000mAhにも6ヵ月保証があるので安心です。

「さすがのHIDISC(磁気研究所)!」

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■同じ値段で10000mAhモデルもあるが…
ダイソーでは株式会社ラティーノが展開している自社ブランドecola(エコラ)の急速充電PD20W対応10000mAhモバイルバッテリーが税込み1,100円で販売されています。

「むむっ、バッテリー容量が倍でも同じ値段!」

これならecolaを買った方がお得な気がしますが、ここでちょっと待った。

というのも10000mAhだとサイズが大きくなってしまい携帯性が低下するので、毎日持ち歩くには取り回しが悪く負担になってしまいます。

「さらに縦長になって重さも約2倍!」
ダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh
こういったお手頃価格のモバイルバッテリーは持ち歩きやすいコンパクトさが重要なので、10000mAhよりも5000mAhがおすすめです。


■気づけば3個持ちだが…
ダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh
ダイソーの標準モデル2台を買ったばかりで、高出力モデルも購入してしまい、気づけば合計3個持ちになってしまいましたが、PD20W対応で充電速度も速くなり結果的に買って正解でした。

「全部合わせても2,640円!」

標準モデルのダイソー・HIDISCモバイルバッテリー5000mAh(770円)を買うのもよし、高出力モデルのダイソー・HIDISC急速充電PD20W対応モバイルバッテリー5000mAh(1,100円)を買うのもよし。

ということで皆さんもダイソーで販売されているHIDISC製モバイルバッテリーを購入してみては?

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2026/04/08

【関西国際空港】2026年4月1日にNORTH LOUNGEがオープン「ソフトドリンク無料のライトサービス型ラウンジ!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

「たこ焼き食べてからの出発もアリかな?」

2026年4月1日に関西国際空港第1ターミナル3階の国際線出国エリアにNORTH LOUNG(ノースラウンジ)がオープンしたというニュース。

こちらはアネックス六甲(北ウイング)、ラウンジ六甲(北ウイング)、ラウンジ金剛(南ウイング)の3つを閉鎖し、1つに集約したラウンジのようです。

主に航空会社が運営する食事・アルコール・シャワー・仮眠室などが充実したフルサービス型とは違い、ソフトドリンク無料・アルコール有料のライトサービス型で、利用条件は提携クレジットカード・ゴールド会員以上が対象、利用時間は2時間まで無料。

「まっ、カードラウンジなので仕方ないのかな?」

 ◯営業時間 午前7時〜午後11時
 ◯運営会社 関西エアポートリテールサービス
 ◯利用条件 提携クレジットカードの対象会員
 ◯利用時間 2時間まで無料
 ◯ソフトドリンク無料提供・喫煙室あり
 ◯座席数105席・広さ318平方メートル

提携クレジットカード・ゴールド会員以上
VJAグループ・ダイナースクラブ・JCBカード・NICOSカード・DCカード・UFJカード・UCカード・セゾンカード・TS CUBICカード・オリコカード・楽天カード・アプラスカード・dカード・PayPayカード

および以下の会員
台湾楽天カード・ダイナースクラブインタナショナル・プライオリティパス・ラウンジキー

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このように提携クレジットカードのゴールド会員以上で利用できるので、時間帯によって混雑が予想されますが、写真で見る限りは落ち着いた雰囲気で快適に過ごせそうな空間でした。

「まっ、ラウンジはどこも混雑するようだし…」

ラウンジではソフトドリンク(無料)、アルコール(有料)の提供があり、大阪たこ焼き・たこぼん(6個900円)も食べられるようなので、出発前にお酒とたこ焼きを楽しむのも良さそうです。

またファミリーマート自販機コンビニが設置され、おにぎり・パン・サンドイッチ・お菓子なども購入することができるようです。

「ここまで揃っていれば十分なのかな?」


■ラウンジキーとは!?
NORTH LOUNGE(ノースラウンジ)の利用条件で注目したいのは空港ラウンジサービスのプライオリティパスに加え、ラウンジキーでも利用できること。

「んっ? ラウンジキーとは?」

ラウンジキーはプライオリティパスと同じコリンソングループが運営する空港ラウンジサービスで、主な違いはラウンジキーだと単体で加入することができず、クレジットカードに付帯で提供されます。

年会費は不要ですが、通常は1回の利用につきUS35ドル(代替ラウンジ飲食店US27ドル)の利用手数料がかかり、クレジットカードによって年間数回の無料枠が設定されている場合があります。

日本ではプライオリティパスが主流でラウンジキーの認知度が低いですが、海外では需要があり、出発地や渡航先によってラウンジキーの方が便利な場合があるようです。

もし皆さんの中でご自身のクレジットカードにラウンジキーが付帯されていたら、関西国際空港のNORTH LOUNGEを利用してみては?

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2026/04/04

【海外旅行】出光のapollostation THE PLATINUM「実用性とステータス性を兼ね備えた大人のサーファーにふさわしい一枚!」

さあ、ど~もこんにちは!  Traife365(とらいふさんろくご)のズーカーです。

「サーファーのための最強カード!?」

九十九里から南房総まで数多くのサーフポイントに恵まれ、日本サーフィンの中心地の1つとして位置づけられる千葉県改め”千波県”。

質の高いパワーある波を求めて東京・神奈川・茨城など周辺地域から多くのサーファーが訪れますが、ここで問題となるのがガソリン代。

首都圏から向かう場合は移動距離が長く、最近では燃料価格も高騰し、どうしてもガソリン代の負担が大きくなりがち。

そこでおすすめのクレジットカードが出光のプラチナカード。

apollostation THE PLATINUM
 ◯発行元:出光クレジット
 ◯国際ブランド:アメリカン・エキスプレス
 ◯年会費:本人会員22,000円 家族会員3,300円
 ◯年間300万円以上のショッピング利用で次年度無料


 ■出光のガソリンスタンドで割引
日本を代表する総合エネルギー企業・出光(出光クレジット)が発行するクレジットカードだけあってガソリンスタンド『アポロステーション』での給油割引が大きな魅力。

ガソリンと軽油は通常2円/Lの割引(月間300Lまで)に加え、毎月のショッピング利用金額に応じて最大10円/Lの割引(月間200Lまで)があり、さらに暖房機器に欠かせない灯油は1円/L割引で冬場の燃油代もしっかり節約できます。

また万が一の故障や事故に備えて出光スーパーロードサービスが自動付帯するので、週末のサーフィンや長距離ドライブも安心です。

「あなたのカーライフを支える、出光!」


 ■車に乗らない方でもしっかりお得に!
出光のクレジットカードはショッピング利用金額に応じて『プラスポイント』が貯まる仕組みで、apollostation THE PLATINUMならポイント還元率は1.2%と高く、車に乗らない方でも日常の買い物でしっかり貯められます。

 ◯利用金額1,000円ごとに12ポイント
 ◯アポロステーションでの給油は対象外
 ◯獲得年度ごとに有効期限(最長3年)

このプラスポイントは交換型ポイントで、1,000ポイント(=1,000円分)単位で交換した金額を請求額に充当できるほか、他社ポイントへの交換やカタログ商品交換なども選べます。


 ■空港ラウンジで快適に!
慌ただしい出発前や乗り継ぎの長い時間でも落ち着いた空間でゆったりと過ごせる空港ラウンジ。

特にサーフトリップでは自前のサーフボードを運ぶだけでも体力を使い、空港に着く頃にはすでにクタクタ…、ということも少なくありません。

そんな時は『apollostation THE PLATINUM』があれば、空港ラウンジサービスでお馴染みのプライオリティパス(スタンダード・プラス会員/年会費329米ドル)を無料で登録でき、国内外にある提携の空港ラウンジを年間30回(通常10回+特典20回)まで無料で利用することができます。

ちなみに家族会員は4名まで発行可能で、本人会員に加え家族会員も年間30回まで利用可能。

「これで快適なサーフトリップや家族旅行も!」


 ■旅行中の怪我や病気をカバー
任意加入の募集型海外旅行保険とは違い、無料でそこそこの補償がつくクレジットカード付帯の海外旅行保険。

『apollostation THE PLATINUM』にも海外旅行保険が自動付帯で旅行中の怪我や病気も安心です。

海外旅行保険(自動付帯)
 ◯傷害死亡/後遺障害 1億円
 ◯傷害/疾病治療 300万円
 ◯救援者費用 300万円
 ◯賠償責任 1億円
 ◯出発/遅延費用 2万円
 ◯受託手荷物遅延/紛失 10万円
 ◯携行品損害 50万円

個人的には傷害/疾病治療300万円だと欧米豪のような医療費が高額な地域では十分とは言えませんが、出発/遅延費用・受託手荷物遅延/紛失・携行品損害までしっかりカバーされているのは嬉しいポイント。

ただしサーフトリップで海外旅行保険を使う場合は補償外となるケースもあるので事前の確認が必要です。


 ■空港から車で目的地へ直行可能!
好きな時間に好きな場所へ移動でき、旅の自由度と快適性が高まるレンタカー。

日本発行の国際運転免許証はジュネーブ交通条約に加盟している国や地域であれば運転することができ、海外旅行で時間の有効活用するなら空港から車で目的地へ直行するのが一番。

そんな時でもお得にレンタカーが利用できる『apollostation THE PLATINUM』。

世界最大級のネットワークを持つ米国のハーツレンターカー(Hertz)は世界145ヵ国/10200ヵ所以上の拠点があり、空港や主要都市に営業所を設置しているので空港から車でサーフポイントへ直行可能です。

 ◯レンタル料金から5〜20%OFF
 ◯1クラス無料アップグレード(米国のみ)


 ■日常のお買い物から海外旅行まで!
ガソリン割引、プライオリティパス、海外旅行保険、レンタカー割引など付帯サービスが充実した『apollostation THE PLATINUM』は実用性とステータス性を兼ね備えた大人のサーファーにふさわしい一枚。

「もちろん旅行好きにもぴったり!」

皆さんも『apollostation THE PLATINUM』で給油や日常のお買い物をもっとお得に、プライオリティパスや海外旅行保険を活用して快適で安心の海外旅行を楽しんでみては?

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