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軽バン Honda N-VAN(エヌバン) 7月13日 発売!!

軽バン Honda N-VAN(エヌバン)デビュー!! なんか売れそうですね、この車は!!すでにYouTubeなどで動画UPされている方がいますが、新たな良い点がありました。ホームページやカタログだけではわからない部分を動画で紹介してくれるのはありがたいこと。 リヤシートにヘッドレストが付いていた!! 以前Hondaのサイトの画像ではわからなかったのですが、しっかりリヤシートにもヘッドレストが付いていました。しかもリヤシートを倒したときにヘッドレストを取り外し収納できるようになっています。(このポイントはいいです)商用車ではリヤシートヘッドレストが無い車が多くあり、このN-VANは 「リヤシートヘッドレストが付いていてポイント上がったな」と思っていたのですが… このN-VANのリヤシートヘッドレストは、ヘッドレストとしての要件を満たしていないようで、 「シートピロー」 と呼ぶようです。追突事故などで『後部座席の同乗者の頭は守れない』ということでしょうか。ちょっと残念。(無いよりはマシですが) 商用車なので同乗者の安全性より貨物車として重点を置くのでしょうがないですね。助手席やリヤシートは長時間のドライブに向いていないように感じます。(シートは堅いようだし、リヤシートはシートポジション変更不可) ただソロ(お一人様)専用車としてはいいですね。趣味にガンガン使いたい… (サーフィン、釣り、キャンプ、車中泊) 『男の趣味部屋を車という形にしたような』… 、こういう気持ちをぐっと掴む魅力ある車ですね!!

軽バン Honda N-VAN(エヌバン)

Honda新型軽バン『N-VAN』のデザインが公開 このモデルは軽バンということで商用車ですが、「ビジネスユースだけではもったいない」と思うものがたくさんあり、外観よりも使いやすさという点で注目したみたいと思います。 1、助手席側ピラーレス仕様 軽バンでは助手席側ピラーレス仕様が初とのこと。このピラーは車の強度や安全性を高めるもので重要なパーツなのですが、一方で乗り降りや荷物の出し入れには邪魔なもの。 Hondaは強度や安全性を確保しつつ、この助手席側ピラーレスを採用したことで大きく長い荷物などはトランクからだけでなく助手席側からもでき、非常に便利。 またこのピラーが無くなったことでキャンプでサイドタープを張ればよりいっそう開放的な空間を楽しめますね。 2、助手席から荷室までフルフラット空間 シートを畳めば、助手席から荷室までフラット。運転席以外の空間を荷物スペースとしてフル活用できるのもこの車の良い点。 これは車中泊に便利そうですね。簡単にフラットにできてマットさえ敷けばOK!そして助手席空間まで使えてさらにGOOD。 3、地味なMT設定 CVT以外にマニュアルを選択できるのもいいですね。しかも6速マニュアル! CVTやATが進化して乗り心地が向上したとはいえ、軽の660ccの非力なエンジンで山道や坂の多い道では自分にとって最適のギヤ選択で運転したいものです。 このN-VAN、個人的にはサーフィン用の車として使いたいですね。 収納を作ってボードやサーフギア、シャワータンク積んで、着替えの為にリヤゲートにカーテン付けて(冬の着替え辛いです)・・・。 といろいろとイメージしてしまいます。またこれでサーフトリップ&キャンプをやってみたりと妄想が続いてしまいます。 発売がたのしみですね。欲しい!

スマホからガラケーへ GRATINA 4G KYF31 その3

GRATINA 4GにGoogle Playアプリを追加する ガラケーGRATINA 4Gにアプリを追加できるのでいろいろ試してみました。追加方法はネットで検索するとたくさん出ているのでここではカットします。ちょっと手間は掛かりますが、試してみる価値はあると思います。 まともに動くアプリはありません 結果としては快適に動くアプリがほぼ無い状態です。 十字キーだけでは選択できない範囲があり一部の機能しか使えない ガラケーでは機能に制限がある アプリを追加していくとメモリーの消費量が増えてしまい、重くなる 1. については、タッチポインター非対応アプリでも使える設定(開発者向けオプションにチェックを入れる)があるので、これをすることによりどのアプリでもタッチポインターが使えるようになります。ただしこの設定にも難があり、画面が変わる度にF3ボタン長押しでタッチポインターをONにしないといけないので面倒です。 2. については、ガラケーなのでどうしようもないです。(お手上げです) 3. については、1GBのメモリーしかない GRATINA 4G にアプリ3つ、4つ入れるとかなり消費してしまいます。(最初の設定でau関係のアプリはすべて無効化した、または削除した状態で消費量は450MB程度です) 不要アプリを削除、または無効化 可能な限りユーザーにとって必要ないと思ったアプリや機能は削除、または無効化をしましょう。気を付ける部分は、auのアプリ『LISMO』を無効化すると動画再生ができなくなってしまうので動画プレイヤーの『MX Player』、システムクリーナの『CCleaner』の2つのアプリを追加しました。あとはブラウザで対応すれば他のアプリはいりませんね。これだけでも使いやすくなったと思います。 タッチポインターは常時使えると良かった。なんとかならないのか?

スマホからガラケーへ GRATINA 4G KYF31 その2

脱スマホ、最初にやること 『スマホ』から『ガラケーGRATINA 4G』に変えました 当たり前ですが、最初に慣れが必要です。 スマホの習慣でついつい画面をタッチしてしまうんです(ガラケーの事忘れて)。 ガラケーの文字入力は『テンキー入力』で、スマホの『フリック入力』に比べると指での操作数が増えるので大変。(文字入力に関して、スマホには誤入力が結構あるので±0ですかね) スマホからガラケー GRATINA 4G に変更してみたい方の為に感じたことを幾つか挙げてみたいと思います 基本キー操作なので慣れが必要。 メニュー画面などの構成は、androidなのでスマホとあまり変わらずスムーズに操作できます。 GRATINA 4Gにはタッチポインター機能があり、対応しているアプリではスマホ感覚で操作でき、十字キー操作より楽。(テンキー部分全体がタッチ対応で画面上にはポインターが表示され、スクロールや画面ズーム、タップなどの操作ができます) 文字入力は誤タッチの入力ミスがないので良い。 GRATINA 4GはGoogle Playに対応していませんが、Google Playアプリを追加可能(一部のアプリしか正常動作しませんけど) バッテリーを気にしなくていい WiFi、テザリング使える ちょっと気づいたのが解像度480×854の3.4インチ ディスプレイがなかなか綺麗。色合いもよくロースペックのスマホより綺麗でYoutubeもバッチリ見れます。 そして LINE も使える。 今のところ慣れが必要な部分がありますがガラケーの方がいいかな?

スマホからガラケーへ GRATINA 4G KYF31

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いつの間にか欠かせなくなったスマートフォン。 『歩きスマホ』なる言葉が使われるくらい、 日々の生活にグイグイと入り込んでいることに気づく。音楽を聴いたり、動画を見たり、ニュースや天気、レストランやおすすめスポット検索など最新の情報を手軽に検索。 ほぼPC価格のハイスペックスマホ 『もっと便利に、もっと快適に』と、いろんなメーカーからハイスペックスマートフォンが出ていて、キャリア契約なしのSIMフリー機になるとノートPCより高い価格帯で販売しています。ハイスペックのスマホを選択すると快適さ、値段は上がります。ロースペックスマホを選択すると快適さ、値段は下がり、ストレスは上がります。いざスマホを買うとき、いろいろと悩んでしまうんですよね。ではなぜ新しいものを買おうと思ったのか? 『歩きスマホ』の代償 台風通過後、ビニール袋や空き缶やペットボトルなどのゴミが散乱した大通り。地面は濡れていてとても滑りやすい。こんな状況でついつい『歩きスマホ』。(危険ですし、マナー違反です)ちょっとした斜面でプラスチックの板のようなものを踏んで、思いっきりコケました。手に持っていたスマホは地面に叩きつけられ、画面は「バリバリ」。半年くらい、画面バリバリのスマホを使っていたのですが、新しく買うことに。 京セラ『GRATINA 4G』を購入 で、新しいスマホを買おうとしたときにふと、『あっ、ガラケーにしてみよう』と。Amazonやヤフオクなどでお手頃なガラケーがありました。(安いですね!!) 『京セラGRATINA 4G』 ガラケーといってもOSはandroid(Google Play非対応)でスペックは最低限(今時、メモリ1GBってないだろー)のものです。 スペック CPU:Snapdragon210 RAM:1GB ROM:8GB  microSD:32GBまで Snapdragon210って新興国向けスマホに使われている非力なCPUですが『ガラケー』なら意外とサクサク、スマホみたいに画面がごちゃごちゃしていなくシンプルで、誤タッチ無く(物理キーボードなので)、動作も軽い。そして何といってもバッテリーが長持ちで2日~3日は持ちます。もちろんダメな所もたくさんありますがガラケーにして良かったです。 今後、さらに使いやす...

とても大事な契約書

ゴールデンウィークも今日で最後。特に何もしてませんがあっという間に時間が過ぎました。ニュースなどで連休中の混雑だったり、渋滞情報など見ると 『どこ行っても混んでるし、出かけるにしても繁忙期の割高な料金』 『休みなのに楽しめない』 と思ってしまう私。 どちらかというと『みんなが休んでいるときに働き』、そして『みんなが働いているときに休んで旅行に行く』というスタイルが好きです。 もちろんゴールデンウィーク中は世の中の皆さんが楽しんでいるところをいつも通り会社に行き、次の旅行の計画をしている今日この頃。唯一出かけたのが携帯ショップ。 UQモバイルでスマホを契約 連休中なので混んでると思いきやお客さんは1組だけ...。(結構条件のいい案件だったけど)すぐに席に案内されて契約できました。 と、ここで気を緩めてはいけません。契約にはそれぞれ条件がありよく読まないと『失敗』や『違約金が発生する』などトラブルも起こってしまいます。 ここは面倒ですが『しっかり内容を把握する』という習慣をつけることが大事です。 金額と契約内容が全然違う… 契約書をよく読むようになったキッカケは、 以前あるキャリア(携帯会社)のスマホを契約した際に説明にあった契約内容と料金が全く違うというもの。 契約時では 『〇GBのデータが使える』 『月々の割引は〇〇円』 『初月は〇〇円の請求です』 という内容を店員のタブレットで見せてもらいながら説明を受けました。 その見積もりを「紙(ペーパー)で出してほしい」と伝えたところ 「プリンターが壊れていて紙では出せない」 「契約後、ご自身でインターネットから契約内容と翌月の予定請求金額を見ることができます」 という返事。 そしてそのまま契約をしてしまいました。後日自分の契約内容をインターネットで見てみるとビックリ!!。 初月の請求金額が説明の約1.7倍の金額。 そして更に 月々の割引の金額が説明より少なくなっている 『〇GBのデータが使える』というデータ容量は最初の月だけで2か月目以降はこれより少ない容量 と出るわ出るわ。 結果としては一部契約をキャンセルができましたが、すごく面倒な作業でした。コールセンターに電話したり、もう一度お店に行ったり。 一部契約をキャンセルできたのは説...

HondaJetで旅に出よう

思いついたときに旅ができるようになれば・・・ そんな夢を叶えてくれそうな 『HondaJet』 。1962年に自動車メーカーホンダが参入宣言して2015年アメリカ連邦航空局から機体の型式証明を取得し、顧客に引き渡し。販売まで50年近くかかった『HondaJet』の売れ行きは好調のようで小型ビジネスジェットで米セスナの主力機を抜いて 世界1位 だそう。 特徴的なのが翼の上にエンジンを置いているところ。こうすることによって室内空間が広くなり、騒音も抑えられるそう。そのうえ燃費も良いときたら世界1位になりますよね。販売実績も大事ですが個人的にはメンテナンス性や故障率などのが出てくれるとうれしい。自動車でも故障率の高いモデルやメーカーによって大きく変わるのでこちらも興味あります。 日本ではもう一つ、三菱重工の小型航空機 『MRJ』 。評判は上々のようですが相次ぐ開発の遅れで航空会社からキャンセルが出るなど、いいニュースがありません。開発を急ぎ、欠陥飛行機を作るより安全かつ高性能なものに仕上がることを期待しています。 近い将来、日本メーカの機体で旅ができるなんて楽しみが増えますね。(夢のある話です)